本日は『知らないことを知る』についてです。
その答えは、
簡単です。
『知らないであろうことに積極的に触れる』ことです。
当然ですが、
今まで、触れたことがないことに触れると、
新しい刺激や摩擦が生まれるわけです。
刺激や摩擦が起こるとどうなるか?
脳内の神経細胞が興奮して、
焼き付けられ、
記憶として、
残ると言われています。
つまり、
点が増えた状態です。
例えばですね。
これは、
最近の私の話なんですが、
コンビニで、
ホットオレンジを見かけました。
普通だったら、
ホットオレンジか~珍しいね~位で、
終わることの方が多いのではないでしょうか?
ってなったら、
気付きなしですよね。
しかしですよ!
いつも買わないけど、
面白そうだから、
買ってみようと!
って購入してみるじゃないですか?
そしたら、
ホットレモンにホットジンジャーにホットオレンジに
ちょっと流行ってるのかな~
とか
価格は110円か、(位だったと思います)
ちょっと高くないか??
とか
内容量は少ないのに、
冬場だから売れるのか??
とか
コンビニが利益を取るための、
戦略か?
とか
とかとか、
様々な気づきが生まれるわけです。
その連続が知らないことを知り、
点を増やして、
線にするコツだったりします。
実はこういった、
ことが、
稼ぎにつながっていたりしていることも、
『知っている人は知っています』
と言うことで、
本日はこのへんで~