今日は、
夏のバレエ発表会に向けての
配役決めの
オーディションがありました。
もちろん発表会なので、
普段のレッスンも含めですが、
1つの句切りとして。
また、全講師で共に判断する為。
理由は今日話された通り色々あります。
皆、緊張していましたね。
緊張しつつも笑顔で頑張る子
緊張して思うように踊れなかった子
色々だったと思います。
でもとにかく、
久しぶりに見る皆はめっちゃ頑張っていて、
とても爽やかでした!!
ただね、
表現力に関しては
とても弱かったと思います。
いつも言っているけど、
やはりここが大事だと思うのです。
Erina先生が途中でおっしゃった、
皆オーディションなんだから、何かになりきって思いっきりやってごらん! 大丈夫だから!
これがまさに、真実だったと思いました。
ロスで受けていたバレエのクラスで
ありとあらゆる先生が
emotionについて語られていました。
印象的な話され方だったのが、
これです。
「感情が内側からあふれてくるような
解放された踊り、
風のような流れを感じる踊りでなくてはならない。
ただポジションをとっているだけ、
それが何??
(少しの間)
でも、その上で
ポジションは
間違いなく確実でなくてはならない。」
(といった、私に聞き取れるだいたいの内容(^^;…を、とても厳しい口調で)
そして最後に
「This is Ballet」
と締めくくり、ニコッと笑われた。
このthis is Ballet が、
私にはすごく響いたのです。
本当に、本当に、そうなんですよね。
バレエはアートですからね!!
明日から、
さらに皆には、
心から踊ってもらえるように
「自分自身」で表現して、
キラキラと存在してもらえるように
それでいて、
ここいちばん自信をもって踊れるよう、
しっかりとポジションとテクニックも徹底して…
要は、
ありとありゆる角度から
成長してもらえるように、
私自身も
徹底的に取り組みたいと思いました!
願わくは、
ワクワクしたレッスンにしたいよね♪
皆でこれからも一緒に頑張りましょう!
オーディションの結果もドキドキでしょうね。
発表までは、今しばらく
お待ち下さい(^_^)v
若きバレリーナの皆さん、
今日はお疲れさま!
Android携帯からの投稿
夏のバレエ発表会に向けての
配役決めの
オーディションがありました。
もちろん発表会なので、
普段のレッスンも含めですが、
1つの句切りとして。
また、全講師で共に判断する為。
理由は今日話された通り色々あります。
皆、緊張していましたね。
緊張しつつも笑顔で頑張る子
緊張して思うように踊れなかった子
色々だったと思います。
でもとにかく、
久しぶりに見る皆はめっちゃ頑張っていて、
とても爽やかでした!!
ただね、
表現力に関しては
とても弱かったと思います。
いつも言っているけど、
やはりここが大事だと思うのです。
Erina先生が途中でおっしゃった、
皆オーディションなんだから、何かになりきって思いっきりやってごらん! 大丈夫だから!
これがまさに、真実だったと思いました。
ロスで受けていたバレエのクラスで
ありとあらゆる先生が
emotionについて語られていました。
印象的な話され方だったのが、
これです。
「感情が内側からあふれてくるような
解放された踊り、
風のような流れを感じる踊りでなくてはならない。
ただポジションをとっているだけ、
それが何??
(少しの間)
でも、その上で
ポジションは
間違いなく確実でなくてはならない。」
(といった、私に聞き取れるだいたいの内容(^^;…を、とても厳しい口調で)
そして最後に
「This is Ballet」
と締めくくり、ニコッと笑われた。
このthis is Ballet が、
私にはすごく響いたのです。
本当に、本当に、そうなんですよね。
バレエはアートですからね!!
明日から、
さらに皆には、
心から踊ってもらえるように
「自分自身」で表現して、
キラキラと存在してもらえるように
それでいて、
ここいちばん自信をもって踊れるよう、
しっかりとポジションとテクニックも徹底して…
要は、
ありとありゆる角度から
成長してもらえるように、
私自身も
徹底的に取り組みたいと思いました!
願わくは、
ワクワクしたレッスンにしたいよね♪
皆でこれからも一緒に頑張りましょう!
オーディションの結果もドキドキでしょうね。
発表までは、今しばらく
お待ち下さい(^_^)v
若きバレリーナの皆さん、
今日はお疲れさま!
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