大学院生時代に

踊りたい、創りたい、プロデュースしたい、な仲間たちで、自主公演を行っていました。

参加出来る作家は大学院の学生か卒業生


あくまでも自分たちの勝手で行う自主公演だったけど……
たくさんの偉大な教授に監修して頂きながら、舞台を一から自分たちで立ちあげる、最高の勉強の場でした。

今の私の活動は、この時なくしては成立しないでしょう。

第二回公演の時のチラシに、大好き過ぎて気持ちがまとまらないぐらいの先生、、、秋浜先生が書いて下さった言葉を急に思い出しました。



『煮えたぎる血が見たい。
仲よしごっこに逃げるな。こころ許しあう友だからこそ、いのちがけで戦うのだ。』



よしビックリマーク早く明日来いビックリマークビックリマーク