
さて今日は前回までのまとめと
その限界、次のステップを
お伝えしたいと思います

ドア・オープナーでは聴き手の
関心を伝えます

「意見や感情を持った一人の人間として
あなたの考えを尊重します」
「あなたが、どう考えているのか
本当に知りたいんです」
「あなたの考えからなにかを
学べるかもしれない」
こういう態度に好意を持って応じない
人がいるでしょうか。
尊重され、大事にされ、受容され、
関心を持たれていると感じさせられ
いい気持にならない人はまずいない
のではないでしょうか

前回までにお伝えした1,2,3の
このようなような聴き方を
「受動的な聴き方」といいます。
しかし、これにも限界があります。
それはなぜでしょうか?
その理由は、また明日のブログで
お伝えいたします


