私じゃなくて、父がまた手術で入院することになりました…
ここ数年、この時期に何かあるような気がする
頚椎の狭窄症の次は胆嚢炎、今回は動脈瘤ですって
今回、たまたましたCT検査で見つかった胸部の動脈瘤
破裂する前に見つかったから、ある意味幸運ととろう
ゴールデンウィークに帰省した時に母から説明あり。
詳細検査中だったこともあるだろうけど、まあ曖昧な説明だこと…
どこの血管に瘤ができているのか
娘はよくわからないまま、手術日も急遽決定!
そんなに急に仕事も調整できません
手術は月曜日。
何もないとは思うけど、手術当日の付き添いができないので、この週末に顔を見に行ってきます
瘤の部分を人口血管に置き換える手術らしいけど、6時間かかるって結構な手術だよね
でも、手術するのはドクターだし、任せて祈るしかありません
入院中、大変なのは母…
私からしたら、父の不摂生が動脈瘤を招いたと思っています。
日頃から自己管理をして、何かしらの運動を動していれば、血管の健康も保てていたはず。
以前吸っていたたばこも一理あり!
帰省する度に成長するお腹まわりが、食習慣や運動習慣のすべてを物語っています
ちょっと動いただけで、あんだけ息も上がっていれば、血管に負担かかってるよね…
父は今回の病気でそのことが身にしみているのか
毎回、不安と迷惑をこうむっているのは母
こう思う私は冷たい娘なのか…
脂肪層の多い父
色んな臓器も癒着してそう
無事に成功することを願うのみ
