今日からブログを始めます。HARUです!

恋がテーマのブログです。良かったら読んで見て下さい。

私はこれまでの人生の中で、素敵な女性たちと出会い、たくさんの想い出を受け取りしました。

全てが楽しい想い出ばかりではありませんが、いまではみんな素敵な想い出に変わっています。・・・不思議ですね!

本当に彼女たちと出会えて良かったと思っています。・・・ホントに!そんな男の本音を聞いて下さい!

これまで、誰にもお話することの無かった「小さな恋のストーリー」です。

いま恋愛中のみなさんも、これから素敵な恋を始めようとしているみなさんにも読んでいただき、少しでも恋愛に迷っているみなさんの背中を優しく押せたらと思っています。

そして、今回は初恋のお話です。

みなさんには、どんな初恋の想い出がありますか?

私の初恋は小学校1年生のときです。

いまでも鮮明に覚えています。

初めての登校日、授業が始まり真新しいランドセルから教科書を出そうとした時、

ランドセルの革のベルトが新しくて固くて開けられなかったのです。

他のみんなはランドセルから教科書を取りだし、机の上に開き始めているのに、私一人だけがランドセルと格闘中!

生まれて初めての授業で泣きそうになっていると、突然となりの席の女の子が私のランドセルをガシッと掴むと、意図も簡単に開けてくれたのです。

涙目の私は小さな声で「・・・ありがとう。」と呟き 、そして初めて彼女の顔を直視! 

「あっ、きれい・・・。」

これが私の初恋の始まりです。

この続きはまた次回お話しますね。

読んで下さってありがとうございます。

HARU