センチュリー21住宅セレクション  【神奈川・湘南の不動産会社】 -22ページ目

センチュリー21住宅セレクション  【神奈川・湘南の不動産会社】

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新年角松が明けてから10日以上も経ちましたが焦あせる

今年もどうぞ、よろしくお願いいたしますseiアップ


年が明けたらきらきら
『なんだか新天地へ行きたくなったな~キラキラ

または
『子供が小学生にあがる前に新居おうちを購入しようかしらはてなマーク

等々をお考えになっている方々に必見きゃードキドキ



今回は大和市にスポットライトキラキラ

大和市にお住まいの方は『知らない人はいないはてなマークビックリマーク
のではないかと思われるぐらい有名な目青果専門店バナナをご紹介しちゃいます好音譜


その名も
『もったいない屋 高座渋谷店』ハート
住所 : 〒242-0023 神奈川県大和市福田2089パークセレノ1-C

大和市のお店


私もお友達に一度、連れて行ってもらいましたがダッシュ

とにかくお野菜が安いひゃ~・・・!!
今の季節、お野菜トマト高いですよね叫び

でも、このお店だけは、常に破格のお値段ですわぁビックリマーク
しかも、毎回商品は変わりますが、詰め放題の日もあるみたいですよにひひ


そんなお店が自分の住む町にあったら便利ですよね好ラブラブ


大和市にお住まいの方でまだ行かれた事がない方汗は是非、一度行ってみてくださいdash*
お薦めですよ音譜

または

大和市にご興味をもたれた方は是非、わが社のHPをご覧になってくださいませにっしっし音譜


by ねづうさ

「衣食住」という言葉があります。

「衣」は衣料品の衣ですし、「食」は食品、「住」は住関連を略していることは御存じのことだと思います。

この順番が大事だという話を聞いたことがあります。

どうやら語呂がいいというだけではないようなのです。

確かにひっくり返して「住食衣」とは言いませんし、順番を変えて「食住衣」と言うのも何か違和感があります。

聞いた話によると、衣料品業界が一番進んでいるらしいのです。

次に食品関連業界、最後に住宅関連業界という順番になるそうなのです。

私たちが関連する不動産業界は、いわゆる住宅関連ですから一番遅れていることになります。

確かに、ファッションは時代の変化に敏感ですし、その変化も早いので、必然的に時代の先端を行かなければ、その業界で生き残っていくのも難しいことなのでしょう。

言われてみれば、インターネットによる通販やホームページの作り方やWebマーケティング、ソーシャルメディア・マーケティングなど、いずれの分野においてもアパレル業界が先行していることには異論はないでしょう。

それに比べて不動産業界はいかに遅れていることか。

しかしものは考えようだということです。

先行する異業種を見れば、経営や営業の次の一手を学ぶことができるということなのです。

先行する同業他社から学ぶことも大切かも知れませんが、一歩先を行くのであれば、アパレル業界やレストラン業界の動向を注視したり、その手法を学ぶことはどれほど有意義なことかというこなのです。

私はいつもレストランに入ると、その店の接客やサービスなどを意識して見るようにしています。

私共のお客様に対する接客にも大変参考になるからです。

数多くあるレストランの中でも、永く続き人気があるところは、やはり他の店とは違いがあることに気がつくものです。

何事も勉強です。

そこから学んだことを、弊社「住宅セレクション」の経営や営業に生かしていきたいと思う、今日この頃でもあります。

「来る者は拒まず、去る者は追わず 」

これは一貫した私の考え方です。

まずはお客様に対してですが、決して押し売りはしない、無理に売らない、しつこい営業はしないことに決めています。


基本的にはお客様を選ばず、気に入ってくださったお客様から優先的に買っていただき、その方と末永くお付き合いしていきたいと思っています。


よく、お客を選べとか、お金のない客は相手にするなとか、間口をせまくしろとかアドバイスされることが多いのですが、私は少し違うかなと思っています。


なにしろ、住宅ローンにお悩みのお客さまのほとんどの方が、実は、普通にマイホームを持つ事ができたり、自己資金が思うように用意できないお客様が、問題なくマイホームを持つ事が出来たり、他の不動産業者さんが敬遠するようなお客様のほとんどが、普通に進められる内容であったり、あまり周りのアドバイスは当てにならないことが多いものです。


「縁」や「時」、「タイミング」というものに意味があると思うのです。


出会うのも何かの縁だと思うのです。


また、お客様を選んだり、お金があるないを見極める「眼力」はまだ備わっていないというのが本音のところです。


社員に対しても同じです。

「人は見かけによらず」や「能ある鷹は爪を隠す」ということがあるからです。

出会いが縁であれば、別れも縁であるという考えです。

去っていくものは無理に引き止めません。

その人の新しいチャンスの目を摘むようなことはしたくないからです。

人間関係だけでなく、人生そのものにこの考えを取り入れています。

突然の不運や不幸を甘受して耐え忍び「くよくよしない」ことにしています。


目の前に来たチャンスの女神の前髪は、しっかりと掴み取ることにしています。

どうやら、チャンスの女神は前髪しかなく後ろは禿げているらしいと聞いているからです。


不動産探しで大切なのは、「縁」と「タイミング」だと思います。


皆様方との縁を大切に、日々頑張っていきたいと思っています。