皆さんこんばんは。
恒例の夜中の本紹介。
「山に抱かれた家 迷い道」 はらだみずき
海編から続いて山編の第二段!
さてどうでしょうか?
主人公は地元住民との交流を重ねながら、古い家屋や休耕地だった畑に手を入れていき、少しづつ山村での生活に慣れてきていました。
要約付き合って間もない凪子を迎え入れ、共同生活がはじまります。
主人公は狩猟を始めたたり前向きに生活を送る中、凪子は口数が減り、引きこもりがちになっていく物語。
このシリーズは難しい事気にせず面白い(あくまでも個人的な意見ですが)。
次作も期待です。
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