いよいよ
もう、新学期がスタートしてしまいます。
休みが終わることを喜ぶ人間はいないと思いますが(いたらごめんなさい)
俺にとっても例外ではなく、嫌なものはいやだ。
新たな出会いに期待してみたり・・・
なんてものは何もない。
ただそこにあるのは、受験生というプレッシャーと、
面倒くさい人間関係の集合でしかないのだ。
しかも、宿題終わってないし(たぶん終わるでしょうが
んな感じなんです。
まあ、あと残された休み2日間を満喫するとしましょう。
休みが終わることを喜ぶ人間はいないと思いますが(いたらごめんなさい)
俺にとっても例外ではなく、嫌なものはいやだ。
新たな出会いに期待してみたり・・・
なんてものは何もない。
ただそこにあるのは、受験生というプレッシャーと、
面倒くさい人間関係の集合でしかないのだ。
しかも、宿題終わってないし(たぶん終わるでしょうが
んな感じなんです。
まあ、あと残された休み2日間を満喫するとしましょう。
ごめんなさい
後編に続く。とか言っておきながら、後編は当分の間ありません。
理由は、前期と比べ、活動内容が小さくまとまっていて、
いまいちオモシロみに欠けること。
まあ、俺の文才がないとも言いますがww
そ れと、この間まで現在進行形で進んでいたので、書くのにためらったこと。
あとは、人に言えない(バレてはいるが)この想いは自分の心の中だけにしまっておいたほうがいいと思ったからかな。
可能性は少ないと思うが、もし、学校関係者やほかの俺の周りにいる人に読まれたら、
確実に特定されてしまう。
知られて困ることを書いているかもしれないし。
というわけで、これからはいつも通りの通常営業で行きたいと思います。
(つまりは不定期更新ね。)
理由は、前期と比べ、活動内容が小さくまとまっていて、
いまいちオモシロみに欠けること。
まあ、俺の文才がないとも言いますがww
そ れと、この間まで現在進行形で進んでいたので、書くのにためらったこと。
あとは、人に言えない(バレてはいるが)この想いは自分の心の中だけにしまっておいたほうがいいと思ったからかな。
可能性は少ないと思うが、もし、学校関係者やほかの俺の周りにいる人に読まれたら、
確実に特定されてしまう。
知られて困ることを書いているかもしれないし。
というわけで、これからはいつも通りの通常営業で行きたいと思います。
(つまりは不定期更新ね。)
ありがとう
きのう(日付の上ではおととい)俺の生徒会役員としての仕事が終わった。
思えば、この一年、生徒会なしには成り立ってなかった。
ちょうど一年前、生徒会室で初顔合わせをしたことを今でもはっきり覚えている。
知らない顔しかいなかったのでかなりキョドってたっけ。
4月になってからも、いろんなことがあった。
各種雑務のひとつとっても、楽しかった。
前期の細かいイベントにも関わっていって、先輩の紹介とかで顔がかなり広くなっていったらしい。
もちろん、前期のメインイベントは文化祭だ。
当日にたどり着くまでは一生のうちでこれほど苦労することはないだろうと思うくらい大変だった。
ただ、文化祭が終わったときのあの達成感は最高だった。
このとき、忘れられない出会いがあった。
俺の親分の例のあの人だ。
文化祭期間は、本当に彼に殺されそうになった。
ただ、彼は文化祭を取り仕切る中心的な役割で、
周りに多くの人がいたが、各小班のチーフ的な人間ばかりだったので、
生徒会内の直属の部下というのは実質俺だけだったのではないだろうか。
夜中の4時に電話をかけてきたり、無理難題を吹っかけてきたり・・・
ただ、そんなことも文化祭が終わった瞬間、どうでもよくなった。
この人と一緒に仕事ができてよかった、と心から思えた。
この想い出は一生忘れることはないだろう。
文化祭の打ち上げが終わると、
文化祭前までは多くの人で賑わっていた生徒会室が、急に寂しくなった。
今まではありえなかった、行っても誰もいないことが当たり前のようになった。
4月の早い時期でも週に一度あった執行部会も開かれなくなった。
俺は、まだ残務整理があって、駆け回ってたけどね。
そうして、時は過ぎ、あっという間に引き継ぎのときが来た。
後期分もまとめて書くととてつもなく長くなりそうなので、とりあえずここまで。
前期分でもまだまだ書き足りないけど、思い出したらまた書こうかな。
じゃあ、またあした。
思えば、この一年、生徒会なしには成り立ってなかった。
ちょうど一年前、生徒会室で初顔合わせをしたことを今でもはっきり覚えている。
知らない顔しかいなかったのでかなりキョドってたっけ。
4月になってからも、いろんなことがあった。
各種雑務のひとつとっても、楽しかった。
前期の細かいイベントにも関わっていって、先輩の紹介とかで顔がかなり広くなっていったらしい。
もちろん、前期のメインイベントは文化祭だ。
当日にたどり着くまでは一生のうちでこれほど苦労することはないだろうと思うくらい大変だった。
ただ、文化祭が終わったときのあの達成感は最高だった。
このとき、忘れられない出会いがあった。
俺の親分の例のあの人だ。
文化祭期間は、本当に彼に殺されそうになった。
ただ、彼は文化祭を取り仕切る中心的な役割で、
周りに多くの人がいたが、各小班のチーフ的な人間ばかりだったので、
生徒会内の直属の部下というのは実質俺だけだったのではないだろうか。
夜中の4時に電話をかけてきたり、無理難題を吹っかけてきたり・・・
ただ、そんなことも文化祭が終わった瞬間、どうでもよくなった。
この人と一緒に仕事ができてよかった、と心から思えた。
この想い出は一生忘れることはないだろう。
文化祭の打ち上げが終わると、
文化祭前までは多くの人で賑わっていた生徒会室が、急に寂しくなった。
今まではありえなかった、行っても誰もいないことが当たり前のようになった。
4月の早い時期でも週に一度あった執行部会も開かれなくなった。
俺は、まだ残務整理があって、駆け回ってたけどね。
そうして、時は過ぎ、あっという間に引き継ぎのときが来た。
後期分もまとめて書くととてつもなく長くなりそうなので、とりあえずここまで。
前期分でもまだまだ書き足りないけど、思い出したらまた書こうかな。
じゃあ、またあした。
ゲゲゲの鬼太郎
ゲゲゲの鬼太郎のテレビアニメ第5弾が4月から始まるそうな。
今回、今までの絵の感じとぜんぜん違うのが話題になっております。
鬼太郎はじめみんなかわいくなってる。
そして、一番驚いたのが鬼太郎の声。
なんと、高山みなみである。
想像してほしい、江戸川コナンの声が鬼太郎の声なのである。
ある意味見ものかも。
まあ、以前にも、野沢雅子(ドラゴンボールの悟空)、戸田恵子がやってるんだけどね。
悟空にアンパンマンにコナンと、ある意味怪物である。
そして、主題歌は、泉谷しげる!!
しげるつながりだが、あの歌のなんともいえない世界観をどう表現するのか、楽しみだ。
そして、エンディングは長井秀和になってるし。
ゲゲゲの鬼太郎は、日曜朝9時から、4月1日スタートである。
(おそらく一部地域を除く)
今回、今までの絵の感じとぜんぜん違うのが話題になっております。
鬼太郎はじめみんなかわいくなってる。
そして、一番驚いたのが鬼太郎の声。
なんと、高山みなみである。
想像してほしい、江戸川コナンの声が鬼太郎の声なのである。
ある意味見ものかも。
まあ、以前にも、野沢雅子(ドラゴンボールの悟空)、戸田恵子がやってるんだけどね。
悟空にアンパンマンにコナンと、ある意味怪物である。
そして、主題歌は、泉谷しげる!!
しげるつながりだが、あの歌のなんともいえない世界観をどう表現するのか、楽しみだ。
そして、エンディングは長井秀和になってるし。
ゲゲゲの鬼太郎は、日曜朝9時から、4月1日スタートである。
(おそらく一部地域を除く)
華麗なる・・・
ドラマ「華麗なる一族」の最終回の平均視聴率が30%を超えたようだ。
これは、連続ドラマとしては2年ぶりの高視聴率だったそうな。
ただ、小説を事前に読んでしまった身としては、このドラマにいささか疑問を抱く。
以後、ネタバレ多し(もう終わってるからいいだろうけど)
原作が上中下と3冊に分かれ、各巻500ページを超えるような長編小説なので
ドラマと原作のストーリーを比べるのは筋近いかもしれないが、あえて言わせてもらう。
①主人公がそもそも違う
小説では、父の大介が主人公に近かったが、
ドラマでは、息子の鉄平が主人公になっている。
②登場人物のキャラが違う
まず、大介。
原作では、野心は強いが、見ていて怒りは覚えないような人間だった。
白い巨塔の財前教授みたいな人間だった。
一方ドラマでは、息子殺しもいとわない最悪級のワルになっている。
銀平もだいぶ違う。
原作はドラマのように鉄平を応援する割といい役ではなく、
クール過ぎて冷酷なキャラだった。
③重要なストーリーの違い
ドラマでは、大介が身内の闇献金をリークしたが、
原作では違う。
そもそも、裁判のシーンも無かったし、最後の鉄平の遺書も無かった。
などなど数えだしたらきりが無い。
などなど、原作とかなりかけ離れている。
原作を知らなければ、これはこれで楽しめたのかもしれない。
だだ、原作で一番感動したシーンの、
鉄平の死後、鉄平が大介の子供であると証明されたところで、
大介が遺体に擦り寄って喉もとの血を手でぬぐったところの感動が、
テレビではまったく無かった。
最後に、暴論であるがまとめさせてもらう。
これは、連続ドラマとしては成功したが、
原作のドラマ化としては大失敗である。
これは、連続ドラマとしては2年ぶりの高視聴率だったそうな。
ただ、小説を事前に読んでしまった身としては、このドラマにいささか疑問を抱く。
以後、ネタバレ多し(もう終わってるからいいだろうけど)
原作が上中下と3冊に分かれ、各巻500ページを超えるような長編小説なので
ドラマと原作のストーリーを比べるのは筋近いかもしれないが、あえて言わせてもらう。
①主人公がそもそも違う
小説では、父の大介が主人公に近かったが、
ドラマでは、息子の鉄平が主人公になっている。
②登場人物のキャラが違う
まず、大介。
原作では、野心は強いが、見ていて怒りは覚えないような人間だった。
白い巨塔の財前教授みたいな人間だった。
一方ドラマでは、息子殺しもいとわない最悪級のワルになっている。
銀平もだいぶ違う。
原作はドラマのように鉄平を応援する割といい役ではなく、
クール過ぎて冷酷なキャラだった。
③重要なストーリーの違い
ドラマでは、大介が身内の闇献金をリークしたが、
原作では違う。
そもそも、裁判のシーンも無かったし、最後の鉄平の遺書も無かった。
などなど数えだしたらきりが無い。
などなど、原作とかなりかけ離れている。
原作を知らなければ、これはこれで楽しめたのかもしれない。
だだ、原作で一番感動したシーンの、
鉄平の死後、鉄平が大介の子供であると証明されたところで、
大介が遺体に擦り寄って喉もとの血を手でぬぐったところの感動が、
テレビではまったく無かった。
最後に、暴論であるがまとめさせてもらう。
これは、連続ドラマとしては成功したが、
原作のドラマ化としては大失敗である。
もしもしかめよ~
またまた更新が伸びてしまいました・・・
だって、ネタがないんだもん。
さて、今日(日付の上では昨日)名古屋まで駿台模試を受けに行ってきました。
今回、人生2回目のマーク模試ということで、
なんとなくマーク試験のコツをつかめてきたような気がします。
で、会場で思わぬ再会が。
違う高校に行った中学校の同級生(中学校で一番エロかったと思われる女)
と、偶然会った。
特に深い関係だったというわけではないが、
中2のとき、席が隣だったり、勉強のライバルだったり(そう思ってるだけですが)
ただ、よそよそしくなったのと、お嬢様っぽくなったところがかわったかな。
(もともと、筋金入りのお嬢様だし。)
なんというか、少女から大人へと変わってしまった感じ。
ばったり会っただけであんまり話はできなかった。
もうちょっと話したかったな。
人生、一期一会という言葉があるように、一回一回の出会いを大切にしなきゃな。
別れがあるから出会いがある。そう思った今日この頃でした。
P.S:テストの結果は聞くなよww
ズタズタ ですから。どこまで判定が出るか・・・不安です。
だって、ネタがないんだもん。
さて、今日(日付の上では昨日)名古屋まで駿台模試を受けに行ってきました。
今回、人生2回目のマーク模試ということで、
なんとなくマーク試験のコツをつかめてきたような気がします。
で、会場で思わぬ再会が。
違う高校に行った中学校の同級生(中学校で一番エロかったと思われる女)
と、偶然会った。
特に深い関係だったというわけではないが、
中2のとき、席が隣だったり、勉強のライバルだったり(そう思ってるだけですが)
ただ、よそよそしくなったのと、お嬢様っぽくなったところがかわったかな。
(もともと、筋金入りのお嬢様だし。)
なんというか、少女から大人へと変わってしまった感じ。
ばったり会っただけであんまり話はできなかった。
もうちょっと話したかったな。
人生、一期一会という言葉があるように、一回一回の出会いを大切にしなきゃな。
別れがあるから出会いがある。そう思った今日この頃でした。
P.S:テストの結果は聞くなよww
ズタズタ ですから。どこまで判定が出るか・・・不安です。
復活!!
わけあって、更新が一月もとまってしまいました・
正直ここまで長いのは初めて。
以後このようなことが無いようにしますが、
なにぶん、受験戦争に突入してしまったわけで・・・
話は変わって、デザインを一新してみました。
スノボシーズンも終わってしまいそうですし。
(ただ、ここ2,3日めちゃくちゃ寒いですが)
正直ここまで長いのは初めて。
以後このようなことが無いようにしますが、
なにぶん、受験戦争に突入してしまったわけで・・・
話は変わって、デザインを一新してみました。
スノボシーズンも終わってしまいそうですし。
(ただ、ここ2,3日めちゃくちゃ寒いですが)
敗北宣言!!
バレンタインデー。それは、製菓業界の陰謀。
それは、中高生が一喜一憂する日。
今年で、こんなに一喜一憂するのは最後になるだろう。
ただ、今年は勝負すらさせてもらえない。
14日が入試と重なって学校が休みなのだ。
最後の最後にこんな仕打ち・・・
まあ、もらえないからいいんですけどね。
でも、チャンスすら与えられないこの悲しさ。つらすぎる。
可能性は大きく下がるが、明日、バレンタインデーイブに何かが起きるか?
まあ、期待するだけ無駄だな。
この結果はまた明日。
それは、中高生が一喜一憂する日。
今年で、こんなに一喜一憂するのは最後になるだろう。
ただ、今年は勝負すらさせてもらえない。
14日が入試と重なって学校が休みなのだ。
最後の最後にこんな仕打ち・・・
まあ、もらえないからいいんですけどね。
でも、チャンスすら与えられないこの悲しさ。つらすぎる。
可能性は大きく下がるが、明日、バレンタインデーイブに何かが起きるか?
まあ、期待するだけ無駄だな。
この結果はまた明日。
