こんばんは、Mamuです。
今週もぉ~~~。
余裕ないです、ワタシ

なんでこう、毎日毎日毎週毎週時間がないんだ??
よっぽど要領が悪いんだろーなー

それに加えて、先週末は事件がね……
気になる方は、お付き合いいただけるとうれしいです

突然ですが
コムちはシール帳(本人が勝手に命名)にご褒美シールを集めています。
シール帳と言っても、「アソコ」で買った中は罫線も何もない無地ノート


毎晩、寝る前に
「今日シール何枚~~?」
「今日はお手伝いいっぱいしてくれたから3枚~」
そんなやりとりが行われます。その日の頑張り度により枚数を決定。
もちろん、0枚の日もあれば5枚の日も。
ある日
「このページがいっぱいになったら、買ってほしいものがあるねん」
「コムちさぁ、そのためにシール貯めるのは、マムなんか違うと思うなぁ」
「そうじゃなくて~~!ここまで頑張ったら何か欲しいねん。そうせな頑張られへんし
」
」イヤイヤ…そうしなくとも頑張れよ、コムち…
って思うけど、まぁ好きなマンガのひとつくらいならいいかしらん?と思い、そう言うと……
「コムな、シバイ…」
「無理~~~!」
シバイ…の後は、「ヌ」。
いくらなんでも犬って・・・
(コムちが3歳まで、家には柴犬がいたんです。おばあちゃんだったので亡くなってしまったのですが
だからコムちもパパ&マムも鳥好きの犬好き)
だからコムちもパパ&マムも鳥好きの犬好き)「まずは、コムちが1人でお世話できるよーにならないとなぁ。」
「じゃあ、魚やったらいいん?」さ……さかな???
イヌより無理かも

「コムちさぁ、お魚さんってお水換えたり大変らしいよぉ~。マム、ピィやんのお世話で(あと、あなたとパパのお世話で)、いっぱいいっぱいやなぁ。」
「じゃあ、文鳥のヒナにするわ
それやったら、コムできると思うから。」まったく……鳥さんのお世話、なめてんじゃないわよ

それにしても「ああ言えば上祐」なところは、一体誰に似たのか

それにしても、柴犬→魚→文鳥と提示されると、文鳥のハードルが低く感じるからヒトっていい加減なもんですね…(ワタシが上祐にだまされてるだけか…よくぞ信者にならなかったもんだわ
)
)そんな不毛な会話を続けること約3ヶ月……

シールが貯まった……
もちろんこのページの前にもビッチリ貼ってあるわけで。
コレが先週末、金曜日のお話……
そして恐怖の土日を迎えたMamu家なのでありました……
どーするよ??ピィやん


さあ、ことの顛末やいかに!?
気になってしまうアナタは、次回をお楽しみに~~


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