イギリス領北アイルランドにある火山活動で生まれた4万もの石柱群が連なる地域で、正六角形の石柱が海岸一帯を埋め尽くしています。
説明によると、6000年前ヨーロッパ大陸西部の火山噴火によって流出した、大量のマグマが冷却してできた石柱群です。
しかし一説によると巨人が作ったとされています。私は後者を信じたい
ちなみにジャイアンツコーズウェーに行く前に『キャリック・ア・リード・ブリッジ』へ行きました。
そこは大自然の中吊り橋を渡れるのですがあいにくこの日は強風のため閉鎖してました
写真だけ
さあここから世界遺産
駐車場の10£を払いいざ潜入
駐車場からお目当ての場所まで20分ほど歩きます
海岸沿いなので塩の匂いがすごいすごい
お、見えてきました
まじで全ての岩が正六角形じゃん
上に登ってみる
おぉ。。。
おぉ。。。
おぉ。。。
正六角形の岩が積み重なってますね 不思議...
風強すぎて落ちそうになった(汗)
空も晴れて帰りの道もとても綺麗でした
また来たいですね

















































