いつの頃からか
心に化粧して、綺麗に心繕って、いつの間にか笑うことすら出来ずにいる
外に出れば音という名の盾を手にして、他人の音を防御する
そんな日々繰り返して、心は蝕まれて
気付けば心はボロボロ
愛なんていらないというけれど
心の奥底では「寂しい」と泣いている
心に化粧して、綺麗に心繕って、いつの間にか笑うことすら出来ずにいる
外に出れば音という名の盾を手にして、他人の音を防御する
そんな日々繰り返して、心は蝕まれて
気付けば心はボロボロ
愛なんていらないというけれど
心の奥底では「寂しい」と泣いている