営業引力の法則 2/2
- 『営業引力の法則』何がお客さまを引きつけるのか?/五十棲 剛史
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■第3章
自分の経験から出てくる事例や
言葉には誰にも真似できない強さがある。
受け売りでなく、本当の経験談が聞いてもらえる
→私は飲食受注から店舗系事業に強くなった。
どうしてこの仕事を選んだか、
リフォーム業界をよりよく変えたかった
私は→◎戦後の努力によるインフラに
いかされている日本を良くしたい、
次世代に社長の想いを伝えて学生から日本を、
社員から会社をそして日本を良くしたい
~●アトラクティブセールス~
①誰と会うかに妥協しない。
→一人を生涯雇うのに二億かかる。
その意思決定や情報に社長を引き出す。
②相手との共通点。ラポール技術
③会社、自分の価値観を提示する。
価値観が違えばおいとま。追い掛けてはだめ。
④クロージングが先
トップセールスマンに共通点。
売り上げ増加事例→で、どうすればいいの?
これが動機が動いた瞬間。
商品は後。あなたの価値観を買うよが先。
⑤選別
なん癖や興味なしならば、商談は終りにすること。
自分がお客さんを選ぶ→万人が満足する商品はない
⑥契約
心のクロージングの後に、
書類のクロージングが絶対条件。
絶対に売り込まない。
→契約書をおいてくので郵送して下さい。
まだわからないならごえんがなかったと
思ってよろしいですか?
■第4章
アトラクティブネスとは?
①企業理念、サービスへの共感
一見同じ商品でも、お客様から共感してもらえる商品力。
②営業マンの魅力
営業マンが魅力的でなければ気持ちは動かない。
→ネットワークが豊富で新しい価値観を伝える。
元気やワクワクをお客様に分けるツールにはない生情報。
③シチュエーション
切迫観を与える→どちらでも構いませんが…。
■終わりに
アトラクティブセールスとは非競争のセールス手法です
あなたから買ってくれる顧客さえいれば
商品はなんでもいい
既存顧客から全面展開していくほうが、
新規開拓よりも効率的です。
あなたを支持してくれる顧客さえいれば、
いつでも売れるのです。
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