父の喜寿祝いのため、かねてより父が行きたかったベトナム中部を訪れた。
まずは日本航空で羽田空港からホーチミンシティへ!
父はインスリンを機内へ持ち込むため、チェックインカウンターで諸々の確認があった。
保安検査、出国審査がスムーズに終わり、1:30の出発までとても暇だった…。
子どもは興奮しているのか?22:00過ぎているというのに元気![]()
キッズスペース(ターミナル3制限エリア北)は広くて誰もいなくて、有り余る体力を発散できた様子。
搭乗してしばらくしたら消灯。
即、夢の中…しかし到着前に明るくなり起こされる![]()
到着前のお食事…コストダウン?質素な印象…。
あまり食欲もなく果物とヨーグルトだけ食べる。
息子爆睡で一口も食べなかったチャイルドミール。
私の作る冷凍食品を活用したお弁当のようだ![]()
ホーチミンシティ到着、現地時間5:30頃のためまだ薄暗い。
羽田空港でスルーチェックインができないため、乗り継ぎできるか少々不安である。
入国審査はかなり時間がかかり、バゲージクレームには既に私たちのスーツケースがあったのだった。
さて、到着したターミナルは2だが、ダナン行きは国内線のターミナルである3への移動が必要。
無料シャトルバスがあることは事前に学習済み!
到着ロビーを出て15ポールに乗り場がある。
ターミナル3は1、2と隣接していないため、バスで約20分かかるらしい。
歩いて行くのは無謀だな。
バスは、ここは空港の敷地外なのでは…?と思しき町の中を走っていく。
到着後、再度チェックインカウンターで搭乗券の発行&手荷物の預かりをしてもらい、保安検査。
制限エリア内に入り、やれやれ〜と落ち着いたのだった。
ここではインスリンに関しての確認はなし。
ダナンのホテルはミーケビーチの近くを予約した。
キッチンがあるが、備え付けの調理器具や食器はない。
2ベッドルーム×2は夫婦+子ども2人で広々使えた。
両親は別のツインルーム利用。
プールもあり、子連れにオススメ![]()
夜はロン橋の龍から火と水を吹く姿を見ることができた![]()









