ガッキーくんの幸せライフ

ガッキーくんの幸せライフ

自動車整備業を2代目(正確には3代目)経営者として営みながら、社員とその家族の幸せ、お客様、地域のために様々な視点で失敗から学んだことや、こんなことやってます!的な話題を中心に記事を書きます。毎朝社員向けに送る「ガッキーの朝礼」から抜粋しています。

人の怒りというものは、とても扱うのが難しい感情です。

なぜ、怒りは人の冷静さを奪うのか? この構図をキッチリ認知できれば、これから生きていくのがずいぶん楽になると思い再投稿します。


「怒りが人を狂わせるシステム」について考えてみました。


最近の若い人たちには超古い映画ですが...(笑)
スターウォーズのアナキン・スカイウォーカーが暗黒の世界へと変わっていったエピソードはご存じでしょうか?
A・スカイウォーカーは、最初ジェダイの騎士として暗黒と戦っていたのにも関わらず、ダークサイドの力を求めたわけです。
母の死や出産を控えた奥さんが死ぬ夢を見るところ辺りから、徐々にオビ・ワンの言うことに耳を傾けなくなり、自ら暗黒の世界に飛び込んでいったのです。ここでも、「ジェダイとしての正義」と「暗黒の世界の正義」が同じ人物に備わっていることが映画の世界ですが、よくわかります。

 

正義の味方であるウルトラマンも、正義を振りかざすあまり周りに多大な損害を与えています。

怪獣たちと戦うシーンよく観ると思いますが、東京タワーやビル群をぶっ壊してますよね!

正義という名のもとであれば何やってもいいんだろうか?そんな疑問も湧いてしまいます。

 

 

「自分の正義は相手の正義ではない」
人はさまざまなことで怒ります。失礼な扱いを受けたり、他人と比較して不平等なことを押し付けられたり、不快な気分にさせられたり...というようなことが代表例として挙げられると思います。

怒りというのは、実は割と簡単に原因を見つけ出せる感情なのです。怒っている人の多くは顔を見てもわかるし「怒っている原因を口に出していること」も非常に多いのも事実です。
怒っている人は大抵の場合「相手が悪いのだから自分が怒るのは当然で、むしろ自分は被害者である」というロジックにとらわれていることが多く、そこから「被害者である自分は、相手のせいでこんなにも不快な感情にさらされている」➡「だから、相手が謝るのは当然のことであり、自分の怒りは正しいことなのである」というような態度をとりがちなのです。

よく言う「理不尽な要求をするクレーマー」などはそうですね。


もし、今、誰かに怒っているのなら、まず、これがそもそも間違っていることに気が付かなくてはいけません。


人には人の数だけ正義がある。「あなたに正義がある」ということは、当然ながら他人にも「他人の正義がある」ということを理解しなくてはいけません。

不快な気分にさせられたのは本当のことだと思います。しかし、そこで「自分の怒りは100%正しい。だから相手の行いこそが悪であり、自分の怒りは正義である」という風に、自分の怒りに正義を見いだしてしまった人は、簡単に怒りの狂信者となり、狂いを加速させていくことになります。

このように、怒りと正義に飲まれ、狂ってしまわないためにすべきことは一つだけです。


「怒りと正義をセットにしない」です。


他人を変えることはできないのは周知の事実ですよね!だから自分が変わるしかないのです。「転原自在」が重要となるわけです。


「正義とは何か?」を今一度考えてみてもいいんじゃないでしょうか?

最近の私は、いちいち周りに反応しない 干渉しない 執着しない そんな感じで過ごしています。
当然ですがもめることもなくなりましたし、断然すべての面において過ごしやすくなりました。
 

「良い結果 成果を創り出すために必要なことは何?」


こんな質問に答えるとすれば何でしょうか?
 

色々考えても結局「行動する」しかないなと思っています。
ただじっと考えてるだけでは何も始まらないのは当然ですが、「打席に立つ」発想がなければ何も始まりません。

 

行動』と言ってもいなかなかピンとこないかもですが、野球で例えるとヒットやホームランを打つには、やはり打席に数多く立てるかどうかじゃないでしょうか?

 

仮に私のような素人でも、プロ野球のピッチャーからヒットを打てるとしたら、10回20回の打席では空振りしか想像できませんが、1000回くらい打席に立てたとすればまぐれでも1本くらいはヒットが生まれるかもしれないということです。

 

その打席に立つか立たないのか?これが『行動』だということです。
更にいかに多くの打席に立つか?もです。質より量と言われるのも理解できると思います。

 

マーケティングでお客様を獲得する際によく例えられるのが、女性をナンパすることを引用したりします。

 

数多くの女性をナンパできる男性は、決してイケメンではない。どれだけ数多くの女性に声をかけることができるかで決まる。

要するにどれだけ行動したかで結果が変わるということよく言われています。

「失敗するかもしれないし、自信もないからできない」と言ってなにも始めないのは、成果を創り出す意味では論外だということです。

少し論点ずれますが...

初めて入店する飲食店など、少し敷居が高いと思うことあるじゃないですか。
どんな店主でどのような接客をされるのか?どんな味なのか?いくら請求されるのか?などなど不安が広がるものです。

しかし、そんな思いで入店して「むっちゃ良かった 美味しかった 接客も最高 また行きたい」そんな感情でお店を後にすること実は多いんです。

これも結局勇気を出して予約を入れて入店したから味わえたわけです。行動したからですね!
こういうお店が私の場合2回3回と足を運び常連となって顔なじみのお店になってるケースが多いんです。(笑)

行動』の結果失敗だったという経験をしてしまうかもしれませんが、それは決して無駄だったわけではなく
それが『学び』になったということです。行動したからわかることもあります。
 

 

とにかくやろう!

ナンパじゃないですよ!(笑) 


『DA17 エブリー(スクラム) 助手席のウインドウが上がらなくなる』
自動車整備に関わっている人なら結構な確率で体験されていると思う。

メーカー保証が切れるほぼ3年経過したくらいの車両がこの症状になるケース多いのですが...


症状としては

 

たまに助手席のウインドウが下がったものの上がらなくなるという現象がたまに現れるのです。
ユーザーは「あれっ?」

てな感じで様子見を続けてて、突然助手席のパワーウインドウが全く動かなくなるというものです。

弊社整備士も当初は相当悩みました。
助手席のP/Wスイッチ➡モーター➡レギュレーターなどチェックをしていくのですが問題なし

 

最後にたどりついたのが、メインスイッチ(運転席スイッチ)の不良だったのです。

 

最初の1台目から数えると10台くらいになったでしょうね・・・

全車両メインスイッチ不良だったわけです。

 

ここでお客様視点で考えると・・・これはもうサービスキャンペーンやリコールものだと思うのです。
せめて保証延長対応にするとか...

我々の立場からはディーラーやメーカーに訴えてもまったく意味がないし、そもそもできません。
 

ここはぜひDA17エブリィユーザーで、新車登録から5年未満でこのような症状で高額な修理費を既に支払った方を中心に、声を大にしてメーカーやディーラーに訴えてほしいのです。

スズキ副代理店の立場でこんなこと書いてしまうと問題ありそうですが、あまりにもお客様がかわいそうすぎます。

この投稿見られた方々ぜひ行動しましょう!(笑)

エブリーだけではなく、他の車もメーカー問わずこういった特徴的に良く壊れる個所ってのがあります。
以前のブログでも書いていますが、日産車は特に多い気がします...(>_<)


日産のシステムが導入されている三菱アウトランダーPHEV

停止中にドアの開閉を何度も繰り返すとセキュリティが働いてしまうのか?

突然バッテリー上がりのような状態になり無反応状態になるのです。これは三菱のディーラー整備士も最初戸惑ったそうです。
ドアロックしてしばらくすると正常になりました。
なんなんそれ?ってこと本当に多くあるんです。

因果応報(いんがおうほう)とは、過去の善悪の行いが原因となり、それに応じた結果が現在に現れるという仏教の教えで、良い行いをすれば良い報いが、悪い行いをすれば悪い報いがあるという意味で使われます。一般的には、悪い行いに対する報いとして使われることが多いですが、本来は良い結果のときにも使うようです。

仏教用語とはいえ、因果応報って存在すると思っています。

『天に向かって唾を吐く』も同じ意味ですね。

日本では特に子どもの頃の躾や教育として、『人に迷惑をかけてはいけない』『普段から良い行いをしなさい』『悪口を言ってはいけない』『いじめはダメ』などなどと教えていますね!

今でも小学校の道徳の時間でも教えられている事だと思いますが、『因果応報』を伝えられていないことが結果子どもたちの心に届かず、いじめがなくならない要因だったりするんじゃないのか?って思うわけです。

それらを学びとせず大人になった人々がまた子供を育てる...

『因果応報』そのものですよね!

だからどこかで悪い因果を絶つことをしなければいけません。

それが今日から今から行動や言葉を変える。
だったり「ありがとう」を言うであったりするわけです。
要は天に向かって唾を吐かなければいいってことだけです。

わざわざ天に向けなくてもです。自分に対しても「めいげんそ言葉」を使いましょう!となるわけです。

ちょいと意味合いが違うかもですが・・・
負の因果(カルマ)を絶つ行動として「禊」とか「お祓い」とか「悔い改める」といった行動から流れを変える一手を打つか打たないかでも結果が変わってくるとも思っています。

例えば、自分のちょっとしたミスで同僚に迷惑をかけたとき、ただ謝るだけではなく一本の缶コーヒーを渡すとかでもいいので、自らに少しの罰を与えるというのかな・・・

それをした場合とそうでない場合とでは何か違ってくるような気がするんです。

健康もまったく因果応報と考えています。
口から入れる(飲食)もので体は作られるわけで、何を食べるか食べないかは健康にとても影響します。
ここ数年グルテンフリーとまではいきませんが、小麦粉を極力摂らないような食事をしています。
それを始めてからものすごく調子が良いんです。
アルコールの呑み過ぎは当然調子悪くなるし、添加物の多い食べ物食べ続けると病気になりやすいのも解かる気がします。

最近ではこれらがなんとなく理解できてきています。
なので周りに助けられることも多くなったんじゃないかとも感じています。


 



これは当然のことですが、新たな事を始めると初めて出会う人や、初めて経験することが多くなります。当然ですが...(笑)

自動車屋として長く業界に浸かり、思考も価値観も時間が経過してもさほど変化はしませんでした。
こんな私に変化を与えるきっかけになったのが、息子たちが入社したことでした。

自動車整備業の10年20年先を考えると、期待もできず老朽化していく親父が建てた社屋も限界が来ていてコスト増に加えて、整備士不足...などなどを考えていた矢先でした。

私のすることは何だ?

その答えが「良い会社にして継承する」だったのです。

振り返ればポンコツ経営者で社員の幸せなどほぼ実現不可能な会社でしたので、まずは現状打破からということで、7年間経営塾に通うことにしたのです。自費で

経営塾での学びは本当に深く大きく、他の塾生社長の影響も多分に受け思考も大きく変わりました。再現性のある結果を創り出せる経営の実践を学ぶことができました。
ビジネスモデルエクササイズを何度も何度も繰り返しズラシまくって出た答えが『カスタムカー』だったのです。今さら感もありましたが、第一号車がJB23ジムニーだったのです。

そこからというもの、ラプターライナーと出会い、東京オートサロンに出展、また様々な方との出会い、全てが初めての経験でした。それから3年が経過
『GEARVEHICLE』ブランドも少しづつ認知され、広島県内でのカスタムカーブランドとしてこれから成長させてゆく所存です。お陰様で全国からジムニーノマドの注文も50台と考えてもいない状況にもなっています。

やっと本題なのですが...(笑)

新しいことをやり始めると、当然新たに出会う人たちがいる。そういう人からさらに多くを学べる。
だから成長もできる。
結局、自分自身を成長させるには新しいことにチャレンジしなさいってことじゃないでしょうか!

 


👆 このブログに書いたように最近こういった偶然のような出会いがものすごくあるのです。

広島でつい先日もワインサロン中村さんで飲んでると某企業の会長さんと出会い

次の日全く別のお店でばったり出会ったり

虫刺されや筋肉痛に昔から愛用してる「キンカン」をずっと見つけられず...
今日こそは店員さんに聞こうと入ったドラッグストアのレジで、別のお客さんが
「キンカンはどこにある?」って言ってるじゃないですか!耳を疑っちゃいましたが店員さんに聞くこともなくそのおばさまについていくとちゃんとキンカンありました。(笑)

エンジェルナンバーと呼ばれるゾロ目はまじでしょっちゅう見ますし、先日は自分が死ぬ夢見たのでびっくりして夢占いなるもの確認すると、「大転機の訪れ」だとか・・・

極め付きが『家電が壊れる』です。

これもよく聞く話ですが、運気・転機があるときとか波動が上がる時とか起こる現象として家電製品が壊れる。
我が家の電子レンジが突然死したのです。底板にひびが入り異音がしだしました。先日庫内をきれいにしたばかりなのにです。
新品にしなさいということなんでしょうね!

自分でもなんだか変化する予感があるのです。ワクワク❤

本当にどうでもいい話でした。

ソウルワークをAIに聞いてみました。

ソウルワークとは、自分の心と向き合い、本質や人生の目的を見つけ出すプロセスを指します。

自己探求と成長のプロセス 自分の心の奥底にある「本当の自分」にアクセスし、日常生活でそれを活かすことを探求します。魂の成長を促す活動であり、瞑想などを通じて魂の声を聞きやすくすることが推奨されます。時間を忘れて没頭できること、我慢や忍耐が不要で自然とやりたくなる活動がソウルワークの特徴とされます。

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スピリチュアル的なワードだと思いますが、私の単純な脳で要約すると
自分を磨き 成長させ 良い影響を周りのみんなに与えられる人になることかな?って思います。

「今日の常識は明日の非常識」なんてこともよく言われますが、本当にそう思います。

2年半前に初めて訪れた石垣島に魅了され、今月から石垣で事業スタート
こんなこと考えてもいなかった
ダイビングするキャバ嬢に感化され、体験ダイビングからのライセンス取得
もともと海は怖いし嫌いなのに...(笑)

一人旅も一人外食もほぼしなかったのに、むっちゃ楽しい事に気づく

振り返るとこれらがソウルワークなんじゃないかと思います。

夢中になって楽しんだり、楽しかったことを知人に伝える。要は楽しまなくちゃ人生つまんないということです。

逆に楽しくないな~って思うことはどんなことがあるだろう?

そう考えたとき

地上波テレビだということを再認識します。
昔は面白かったし、暇な時間は充分テレビでつぶせました。

思考も変わってきたのもあるし年齢的なモノもあるかもですが、本当に面白くない。


・・・ということは、地上波テレビは自身の成長の妨げにすらなるんだということなんじゃないでしょうか?

世界・国内問わず政治や経済の状況がなんだか変わってきましたよね!


石破首相辞任会見が石破さんのこれまでの発言で一番良かった(^^)


これから変化するであろう世の中に実はワクワクしています。



 

先日ある団体であった生成AIセミナー

生成AIについてはなんだかわからないままここまで来ましたが、使えるにこしたことないので
むっちゃ真剣にセミナーを受講したわけです。


生成AIは、大規模言語モデルであり膨大なデータで学習された基盤モデルの一種で、自然な言葉やコンテンツを理解し、生成する能力を持つAIシステムです。

 

・・・そんなこと言われてもなのですが

要するに様々なワードの組み合わせを指示するだけで、AIが勝手に膨大なデータを活用してその指示に近い文章であったり、イラストであったり動画などを作ってくれるものです。

 

・・・が、わかったようなことを書いていますが正確には専門家にお聴きください。(笑)



「こんなことできないかな?」 と、頭に浮かんだことを言語化したり画像をアップロードすればいいだけなのです。

 

具体的になにをしたのか?

まず、カスタムカー製作において全塗装するケースも多いのですが、現車にテストで塗るわけにもいかず

Geminiにお願いをしてみた結果をお伝えします。

まずはジムニーの画像をアップロードします。


そして、線画にしてほしいとGeminiにお願いします。

暫く待つと線画を作ってくれました。



更にお願いします。

ルーフ ドアミラー フロントグリルは艶消しブラックに
ホイールは艶のあるブラックに
ボディカラーは薄い紫にしてほしい。

以上の様な指示をします。しばらくして出来上がったのが次の画像

 


いかがですか?
むちゃくちゃクオリティ高いイメージイラストができたと思いませんか?

 

続いてラプターホライズンの色分けもやってもらいました。


アンテナが一本増えてますけど・・・もう完璧です!

これらの作業が無料で更に短時間でできるなんて、すごい世の中になったものです。

これを機に生成AIをマスターしていこうと思った次第です。




 

 

 



 東京オートサロン2024に出展したこの👆車両

 

 


WITH JIMNY×KAZE_TO_MORI×GEAR VEHICLE

三者共同企画によるもので、2023年に初出展したラプター・タフトに次ぐ出展で

何かインパクトあるものを!ということでご無理を言いながらデザイン・パーツ選びにお力添えいただいたのでした。

 

全国のジムニーイベントなどにも参戦させていただきながら、認知度も上がりホライズン(この塗分け車両)兄弟車は

5台納入+数台の作業待ちというオーダーをいただいております。
実写を見ていただくと本当にかっこよいジムニーに仕上がっていて、シティ~オフロードまでどのシーンでも良く似合う

ジムニーだと自負しています。

本日の投稿は宣伝ぽくなっていますが、それをお伝えしたいわけではなく...

これも結果的に偶然のような必然的な出会いによって生まれたものだということなのです。

出会いに至るまでの過程も実は大切で、2023年に初出展させてもらう際に後先考えずに速攻で決断したからこその現在

だと思うのです。元を辿れば・・・どこなのかもわかりませんが(笑)

振り返って考えるとやはり「決断」からすべてがスタートしていると感じます。
社長の決断から社員の意識も変わり、ラプターライナーを提案され試しに塗ってみてラプターJAPANへ見学
そこで東京オートサロン出展を促される。そして二つ返事で参加を決める。初年度は経費もたくさん使いました。

そこから徐々にラプターやカスタムのご依頼が増えていき、2024参加に繋がりホライズン誕生となり現在を迎えるわけです。

そしてこの流れで、GEARVEHICLEカーシェアリングを遠い離島の石垣島にて展開するのです。
何が何だかわかりませんが、何でもやってしまえ!これがいいんじゃないかと・・・(笑)



 



結構表題のような話題を書くのですが、マジでこの世の中は全てが必然なんだと思えるようになりましたので、しつこい様ですがまた書きます。

今回の出張での出来事・・・

石垣に行くと必ず立ち寄るお店(泡盛を飲ませてくれる知る人ぞ知るゼリ男さんのところ)で夕食前の食前酒としてちょっと立ち寄りました。
そこで出会った関西方面から移住されてきた元社長さんと出会い、沖縄の刺身について話が盛り上がりました。お腹もすいたのでその場を後にして「あたく」というお好み焼き屋さんに行ったのです。その泡盛のお店から1.5㎞くらいのところです。

そこのお好み焼き屋さんで飲んでると、なんとそこに先ほどの元社長さんが現れるではないですか!\(◎o◎)/! まじびっくり

何の打ち合わせもないのに、しかもそのお好み焼きさんはもともと行く予定ではなく、いつも行ってる居酒屋さんに行く予定がたまたまお休みしてたので急遽変更したわけです。

:::で、改めて名刺を出し自己紹介

裏面に印刷してるジムニーホライズンを見て...

元社長さんのマイカーはカスタムしたジムニーを持ってきたそうで、今度はジムニーカスタム談話が始まるのでした。

この日はこれに留まらず、更なる出会い(繋がり)があったのです。

最終日ということもありハシゴの最後はいつもの石垣島ヴィレッジにあるお店で仕上げ

カウンターにお客さんが2名ほどいらっしゃいました。

声をかけさせてもらうとなんと一人の方は広島出身だったのです。本当にビックリ
広島弁で楽しい会話になったわです。
そしてもう一人のお連れさん
この方は私がいつもお世話になるダイビングショップに納入してるタンク屋さん

離島とは言え人口5万人の島です。こんなつながりってすごいと思うのです。

実はまだまだ繋がる出来事はあるのですが、この島ではミラクルの連続でして...
シンクロニシティが発動しまくってます。(笑)

今後更なるミラクルを創り出そうと思っています。




730ストリートにある自販機のドアのBAR


そこで出されるこのおしぼりがたまらなくおシャンティ❤

いつも外人さんでいっぱいで入れないのですが、この日は我々だけで
マスターとスラムダンクとランのお話で盛り上がりました。