いや~まいった。 | 酒と涙のジャズハウス実現物語

酒と涙のジャズハウス実現物語

大学時代、ジャズピアノに挫折。社会人になって、再度チャレンジし、

恥をかきつつ実践を積むこと2年。なんとかあやしげなアドリブができるように。

次なる目的は、私のような超初心者が気軽に演奏できる敷居の低い

セッションカフェを作ること。そんな夢の記録です。

ここのところ、仕事のかけもちが堪えて、疲れがとれない私です。



しかし、連日、素晴らしいお客さんが来てくれてうれしい限りです。



先週は、M田さんのメロディアスなサックスまで伴奏付けてもらって歌ったり、


弾き語りもさせていただきました~。


ま、こうした私のようなゆる~い余興があっていいかな、なんてズにのっておりました。



ところが、昨日もゆるゆるとうたっていたセッションでいつもの調子でピアノも



やらせていただこうと思ったら、まあ上手い人ばかりで・・・・・(タラ~)。


私の演奏の痛いこと痛いこと。


なにせ、ここのところ2か月以上弾いていないし(問題はそれだけではないが・・)。,



店の経営のことばかり考えているからですよ~」なんて、


ギターの青さんに言われてしまいました~(またまた問題はそれだけではないが・・)。



で、テーマ自信ないから、サックスに入ってもらって、さらに曲も決められないので、


何か選んでくださいといったら、出てきた譜面。


右と左の曲が違う~~~(しかもどちらも知らない曲)



どっちだろうという間に曲がどんどん進んでしまって、頭まっしろ。


しかも、聞いたことない曲だし、メロディが書いてないのであわてているうちに曲が


終わってしまった~(ショック)。


結局、手も足も出ないだるまさん状態で、私、弾いてないじゃん!!


何でもいいなんて言葉を使うのは100年早かった~しょぼん



しかし、そんな私がやっていますから、本当に(これマジで)超初心者の方、ぜひ、私のお相手をしてください。



酒と涙のジャズハウス実現物語