なぜ、セッションハウスを作ることに? | 酒と涙のジャズハウス実現物語

酒と涙のジャズハウス実現物語

大学時代、ジャズピアノに挫折。社会人になって、再度チャレンジし、

恥をかきつつ実践を積むこと2年。なんとかあやしげなアドリブができるように。

次なる目的は、私のような超初心者が気軽に演奏できる敷居の低い

セッションカフェを作ること。そんな夢の記録です。


テーマ:
ほんとうに、人間、一寸先はわかりませんね。

というのも、ジャズセッションの店を持とうと思ったのは、本当にここ最近のこと。

正確には、今年の6月。それまでは、店の「み」の字も考えにありませんでした。


店をはじめる動機といって、これはというものはないのですが、

ある物件に出会ってしまったんですよね~。それが、思いきるきっかけになったようです。

一目ぼれというか、それを目にしたときに、ぱぁ~ってイメージが広がったんです。

その日に徹夜して、事業計画書を書きあげました(汗)。



しかし、それも後で話すことになるのですが、挫折第一号の経験となり、

今、三度目の正直の物件に挑戦中です。もし、この契約がスムーズにいき、

融資に問題なければ(どうなるのか)、店の実現に一歩近づくことになります。



私のことは、プロフィールでも紹介していますが、過去2年あまり、

ジャズピアノの習得を目指し、ただいま修行中(いや、格闘中)の身。

その過程で、未だにトラウマとなっているセッション経験も、

店をやる動機になっているのかもしれません。(これについても追い追い書いていきますね)


ジャズピアノ上達の奇跡に関しては、別プログで公開していますので、そちらに譲るとして、

このブログでは、お店を立ち上げていく過程(うまくいけば)を綴っていこうと思います。



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