今月のワークショップは、
フレンチラジオニクスの世界でも知られる
「エネルのペンタクル」をテーマに行います。
アクティブグラフィック研究の
先駆者「エネル」は、
特別なエネルギーを生み出すための
図表や装置を数多く残した人物として知られています。
また、エジプト文化に深く魅了され、
ダウジングの視点から古代エジプトの象徴やエネルギー構造を研究した、
最初期の研究者の一人とも言われています。
さらに、ペンデュラムをヒーリングに応用した先駆者としても知られ、
現代のダウジングやラジオニクスの基礎に大きな影響を与えました。
今回のワークショップでは、
そんなエネルが残した
「エネルのペンタクル」を使ったワークを行っていきます。
このグラフィックは、
北を向けて配置し、
中央に写真や私物などを置くことで使用します。
エネルのペンタクルは、
・痛みを和らげる
・傷を癒す
・健康維持をサポートする
・願いのエネルギーを整える
ためのグラフィックとして伝えられています。
また、必要に応じて、
・レメディ
・宝石
・願いを書いた紙
などを組み合わせることで、
さらに目的に応じた調整を行うこともできます。
そして今回のワークでは、
それらを「どれくらい置くと良いのか」
「今の自分に必要なのか」を、
ダウジングを通して探っていきます。
さらに、青い太陽シリーズでは、
太陽と月、陰陽の象徴を通して、
静かにダウジングゾーンへ入る誘導も行っていきます。
外側の世界から少し離れ、
感覚の奥へと意識を向けていくことで、
より繊細な反応を感じ取りやすくなるでしょう。
古代の象徴、
エネルギー図形、
ダウジング、
そして青い太陽。
それぞれがつながる、
少し不思議で深いワークショップ、
詳細はコチラです。
https://www.j-dowsing.com/workshop/