【メニュー】
■ペンデュラムの使い方完全ガイド
■ダウジングは危険なのか
■ダウジング能力は誰でも開くのか?
■ペンデュラムが勝手に動く理由
■ダウジングの強みと特徴
■ダウジングの精度が安定しない本当の理由
■ダウジングが当たらない本当の理由
■日本ダウザー協会 会長 堤裕司プロフィール
■「メールマガジン」をご登録頂いた方に5つの特典をプレゼント!
ダウジングの精度が安定しない本当の理由
結論から言います。
精度が安定しない原因は能力不足ではありません。
原因は大きく分けて5つあります。
① 外的干渉を排除していない
多くの実践者は
・場の影響
・クライアントの思念
・土地の影響
を受けています。
環境を整えずに測定しているため、結果が毎回変わります。
② 意識層を区別できていない
ダウジングは
「どの層にアクセスしているか」で答えが変わります。
・顕在意識
・潜在意識
・集合意識
・外部情報層
層を指定しない質問は、毎回違う場所から答えを引きます。
だからブレます。
③ 質問設計が曖昧
例:
×「これでいいですか?」
○「A案とB案どちらが最適か?」
質問が曖昧だと、
振れも曖昧になります。
④ 感覚依存型である
「今日は調子がいい」
「今日は集中できない」
これは能力型アプローチです。
能力は安定しません。
しかし技術は安定します。
⑤ 構造を学んでいない
ここが最大の原因です。
多くの講座は
・感覚を磨く
・波動を整える
・浄化する
で終わります。
しかし本来必要なのは
✔ 測定プロトコル
✔ 再現手順
✔ 誤差修正法
です。
本当の問題
精度が安定しないのは
「才能が足りない」のではなく
「体系を知らない」からです。
自己流のままでは、必ず限界が来ます。
精度を安定させる方法は存在します。
40年以上研究を続けてきた**日本ダウザー協会**では、
感覚に頼らない“再現性のあるダウジング技術”を体系化しています。
指導するのは会長堤裕司。
講座では、その構造を公開しています。