👁️ゴーストハントの全貌を明かす!
【ゴーストハンター養成講座】
― 科学とダウジングで空間を調査する ―
(日本ダウザー協会)
なぜ今、「ゴーストハンター」なのか?
空間に“違和感”を感じる
なんとなく気味が悪い
誰もいないのに視線を感じる
不思議な現象が繰り返し起きる
でも、それが何なのか、どう対処したらいいのか、わからない──
そんな時に必要なのは、“霊感”ではなく、客観的に対応できる知識と技術です。
本講座では、
ダウジング界の第一人者
堤裕司 が
ゴーストハントの理論と実践を公開
ゴースト=幽霊は「残留思念」だった?
ダウジングの世界では、幽霊とは「死者の魂」ではなく、
生前の強い思考や感情が空間に残されたエネルギー=残留思念と捉えます。
この残留思念を、ペンデュラムなどのダウジング道具を使って調査・除去・浄化する技術が「ゴーストハンティング」。
欧米では「ゴーストハンター」という専門職も存在し、育成学校もあるほど。
日本ではまだ馴染みがありませんが、科学とスピリチュアルを融合した新分野として注目が高まっています。
この講座で学べる5つのこと
1. 幽霊の正体=残留思念という新しい視点
霊をオカルトではなく、エネルギーの痕跡として捉える方法を学びます。
2. ペンデュラムを使って現場を“視る”技術
幽霊の気配を、ダウジング道具で具体的に探知・分析。除霊・除去の手順も段階的に習得。
3. 「ゴーストハント」の理論と歴史
「ゴーストハント」という言葉を広めたのは英国のダウザー、トム・レスブリッジ。
その歴史や理論を学ぶことで理解が深まります。
4. 客観性を重視した実践アプローチ
霊能者に頼らず、誰でも使える技術で、冷静かつ安全に現場対応ができるようになります。
5. 科学とスピリチュアルの“間”に立つ学び
理論的に現象を観察・検証する力と、感性に流されないスピリチュアルな視点を養います。
