ペンデュラム(振り子)をヒーリングに応用した先駆者として知られるのが、フランスのダウザー「エネル」です。

彼は、クライアントの体の上でペンデュラムを動かしながら、エネルギーの状態を読み取り調整を行うという新しい方法を考案しました。

エネルによると、ペンデュラムの回し方には意味があり、

 

・右回り(時計回り)→ エネルギーの「放射」

・左回り(反時計回り)→ エネルギーの「吸収」
と考えられています。

 

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この動きは、ペンデュラムの材質や形ではなく、「空間に働きかける動き自体」に重要な意味があると彼は語っています。

さらに、エネルさんは独自に「形が持つ力(シェイプ・パワー)」を活用したペンデュラムを開発しました。

それが、半球を4つ重ねた独特の形をした「エネルのペンデュラム」です。

 

特徴は、
・半球を重ねる数が多いほど強いエネルギーを放出する
・底面からは「左回転性のネガティブグリーン」というエネルギーが出る
・先端からは「パイレイ」と呼ばれる特別な癒しのエネルギーが出る

 

この構造により、より精密なヒーリングが可能になりました。

臨床記録では、この方法で末期ガン患者の治癒率が40%に達したという報告もあるほど、注目されているヒーリング法です。」

 

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