◆ゴーストハントとは?|日本ダウザー協会 ゴーストハンター養成講座

「ゴーストハント」という言葉を最初に使ったのは、イギリスの著名なダウザー、トム・レスブリッジ。
彼の提唱した“霊的現象への客観的アプローチ”は、今もなお世界中で受け継がれています。

ダウジングの世界では、幽霊(ゴースト)は「死者の魂」ではなく、生前の強い思考や感情が空間に残ったエネルギー──つまり「残留思念」だと考えます。

この講座では、ペンデュラムなどのダウジング道具を使って残留思念を調査し、除霊・除去・捕獲などを行う実践的な手法を学びます。
それが「ゴーストハンティング」です。

実は、アメリカには“ゴーストハンター”という専門職も存在し、それを育成する学校まであります。
日本ではまだ馴染みのない分野ですが、科学的視点とスピリチュアルな感性を融合させた知識と技術として、注目が高まっています。

見えない存在に翻弄されず、冷静かつ安全に対応できる知識と技術を、あなたも身につけてみませんか?

【講座の特徴】
1. 幽霊の正体=“残留思念”という新たな視点
ダウジングの世界では、ゴースト(幽霊)は「死者の魂」ではなく、生前の強い思考や感情が空間に残ったエネルギー=残留思念と考えます。オカルト的ではない、新しい捉え方を学びます。

2. ペンデュラムを使って現場を“視る”技術を習得
ゴーストの気配や存在を、ダウジング道具(ペンデュラムなど)で探知・分析。さらに、除霊・除去・捕獲といった「ハント」技術も段階的に学べる実践的なカリキュラムです。

3. 「ゴーストハント」という概念を理論から学べる
「ゴーストハント」という言葉は、英国のダウザー・トム・レスブリッジによって広まったもの。その歴史や意味を知ることで、霊的現象の理解がより深まります。

4. 霊能者任せではない、客観性重視のアプローチ
霊的現象を「視える人」だけに頼らず、科学的な装置や論理、そしてダウジング技術を活用して客観的・冷静に調査するのが現代のゴーストハントの特徴です。

5. 科学とスピリチュアルの“中間領域”に立つ学び
完全な科学では説明しきれない現象も、慎重かつ理論的に観察・分析する姿勢を大切にします。スピリチュアルな感性を持ちながらも、感情や信念に流されない視点を養います。


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https://www.j-dowsing.com/e-learning/ghosthunt/