5月開催のワークショップのご案内です。

 

先月に引き続き

「アクティブ・グラフィック」や

「ラジエスセシア・グラフィック」と呼ばれるチャートについてご紹介していきます。

 

ヨーロッパのダウザーやラジエスセシアの研究者たちは、

立体物や図形が持つエネルギーを活用する方法を数多く発表しています。

これが「アクティブ・グラフィック」とされています。

 

エジプトの壁画やピラミッドの研究を通じて、ギリシャ、ローマ、

中国の建造物や文化に伝わる知識を現代に生かす手段として探求されてきました。

 

これらの内容は、日本ではあまり知られていないものです。

 

今月は、

「不運や事故に遭いやすい体質に抗う」

「よく眠れるグラフィック」

について、歴史的背景や発展、研究内容を紹介しますので、

実際のグラフィックを使い、ご自身でも体験し、研究してみてください。

 

 

「不運や事故に遭いやすい体質に抗う」

出典:「La Radiesthesie pour tous」

1963 年 12月号

考案:J. Thijs

 

Thijs氏は、人生に対する見方が否定的だと、

失敗や偶然の要素が潜在意識に引き寄せられるという事実に基づいて理論を立てています。

個人の成長を促し、事故や逆境を防ぐことを目的としたデザインです。

このデザインは、波形を通じてその不信感を修正することを目的としています。

 

 

「よく眠れるグラフィック」

出典

「Graphiques Servranx pour la radiesthesie et la radionique」

Felix & William Servranx

2014年

 考案:archine氏(1956 年 10 月)

 

人間のオーラを取り囲み、正常な状態を構成します。

サンプルを置くと、装置全体が最大 半径12 メートル内で、横たわる事で影響を及ぼします。

 

詳細&お申し込みはコチラです。

https://www.j-dowsing.com/workshop/

 

過去に開催のワークショップにつきましても、

オンデマンド配信で視聴ができるようになりました!

興味のある方は、ぜひチェックしてみてくださいね。

https://www.j-dowsing.com/workshop/ondemand/