地相鑑定後、約2カ月が経過致しましたが、諸事様々に好転致しました。
①主人(灰色と赤い地下水脈が交差し、更にCurry-lineが2本通った処に頭は南向きで寝ておりました。ちなみにシーツは紺色)
・2年半前にこちらに引越して以来、1週間に3~4回怒鳴って私に八つ当たりするようになりました。幾ら抗議しても辞めません。残り少ない人生を怒鳴られ続けて暮らすのは真っ平御免、時期を見て離婚と硬く決心しておりました。ところが、地相鑑定のその日から現在に至るまで怒鳴らない記録を日々更新しております。すっかり好々爺になってしまい、こちらが拍子抜けするやら、堤先生の御鑑定の凄さにびっくりやら、大感激・大感謝です。
・御鑑定頂いた月は主人の自営会社の月額売上と利益が創業以来過去最高となりました。それ以後も引き続き好調に推移しております。これにもびっくり仰天です。
・主人は循環器系の病気で、この2年間に2回救急入院したこともありますが、お陰様で直近の検査結果は良好です。
・地下水脈は万病の元で、離婚、幼児虐待、いじめ、学業・営業不振も地下水脈が原因ではないかと思いました。
②私(灰色と黄色の地下水脈が交差した上に寝ておりましたが、春先までアルミの断熱剤を布団の下に敷いておりました。シーツは紺色)
・移転後、直ぐに左脚の股関節と下肢に痛みと痺れが発生、2年半に及ぶ治療の甲斐も無く、一向によくなりませんでした。
・地相鑑定後、病状にぴったりの治療院と整形外科が見つかり急速に治療効果が出て参りました。もうすぐ完治です。
・夜なかなか寝付けす、午前2~3時でも平気の夜型人間でしたが、鑑定後は22時には寝むくなる朝型人間に変身してしまいました。
③ペットの犬(地下水脈を避けた処の2か所で寝ていました。)
・お気に入りの場所はさすがに地下水脈がない所でした。
・地相鑑定後は地下水脈がある場所もお気に入りの場所になり、色々な処で熟睡するようになりました。
④黒い円
・植木があったのですが、枯れました。
・宅地造成する時に農薬等の毒素を地中に埋めたのではないかとのご判断でした。
⑤家の雰囲気
・久しぶりに娘がSKPEしてきて、「家の雰囲気がガラリと変わって、昔のゼロ磁場(長野県のパワースポット)とおなじ清々しい気が流れている。前はどんより重たかった。」と云ってくれました。私は鈍感でよく分かりませんが、最近、時間がゆっくりと流れるような気が致します。
・ちなみにバケタンは以前は緑が多かったのですが、今は家中ほとんど水色です。
主人と犬は地相鑑定&処置をいまだに知りませんので、プラシーボ効果の発生する余地は全くありません。
水晶・カーネリアのさざれや炭のかけら少々と真鍮の釘1本を置いただけで、瞬時に人生がすっかり明るくなる=地相鑑定は究極の開運法に間違いありません。
地相鑑定を日本で初めてご紹介下さった堤先生に感謝・感謝・感謝です。
★他の「地相鑑定体験者」はコチラからご覧ください。
https://www.j-dowsing.com/geopathicstress/voice/
<そもそも、“地相”とは?>
手相や人相と同様に大地にも“相”があります。“大地の相”のことを地相と呼びます。「住んでいる場所」や「寝ている場所」が病気の引き金になるのではな いかという研究はおよそ100年ほど前から行われてきました。そのため、その場所がどんな相を持っているのかという“地相”が注目されるようになっています。
<ジオパシックストレスとは?>
“地相”の一種であるジオパシックストレス(geopathic stress)は、「大地の病気を引き起こす歪」と言う意味です。地下水脈・断層・レイライン・土地毒・高圧電線・家庭内配線による電磁波・特定の鉱物の 堆積・断層線や地下空洞や、最近では、人工洞窟(トンネル)・埋設電気ケーブル・側溝・水道管・地球のネット状エネルギーラインなどによって作られる弱い 電磁界で歪められた振動が、大地に良くない影響を与えると言われています。
<ジオパシックストレスの影響>
ダウザーと医者の共同研究によって、ジオパシックストレスのある土地に住む人体や動植物には、悪影響を及ぼすことが解明されてきました。例えば下記のような事実が判明してきています。
○ガン患者の多くが、水脈や断層の上にベットがあった。
○交通事故の多い道路は、地下に水脈が横切っていた。
○実験用のマウスの死亡率が多いゲージは、水脈上に置いてあった。
また、眠る場所を変えて2週間以内に下記のような症状が現れた場合は、ジオパシックストレスの上に寝ている可能性があると言われています。そのまま同じ場所で寝ていると、重大な病気に発展しかねません。
○寝つきが悪い
○夜中に眼を覚ます
○眼の疲れが取れない
○十分眠っているのに体の疲れが取れない
○目覚めが悪い
<自然界に見るジオパシックストレス>
ジオパシックストレスは、自然界の動植物の生態を観察することで、ある程度までは知ることが出来ます。動植物に下記のような影響が出た場合、ジオパシッックストレスの可能性が高いと言えます。
1.植木鉢の植物は育ちが悪く
2.切花は早く枯れ
3.アリの巣が多く
4.地面や壁にひび割れが出来る
<ジオパシックストレスへの対処>
ジオパシックストレスは、
1.適切に場所を特定し
2.適切に処置をする
ことで、早ければ2~3日で緩和効果が現れます。
しかし、
難しいのはジオパシックストレスの調査法です。
動植物の観察以外には、今のところ「ダウジング」の手法しかありません。
