ラジオニクスとは
ダウジングの延長線上にある様々な測定技術とその応用の技術を指します!
教材として堤会長が特別に考案した
「オリジナルのペーパーラジオニクス」を使い測定から波動転写などを行います。
世の中には、「波動測定器」と呼ばれる、装置があります。
これは、臓器の周波数やチャクラの状態などを測定し、そこに正常の状態の周波数から誤差が生じていれば、状況に応じてヒーリングや波動転写等を行う装置です。
そこで使われる装置は、高額なものが多くありますが、基本の原理が分かれば、装置は必ずしも必要なものではなく、紙に印刷された回路と測定の技術で十分にその機能を果たします。
ラジオニクスは、ダウジングの延長線上にある様々な物質やエネルギーの測定技術とその応用技術を指します。
そして、ペーパーラジオニクスは、
ラジオニクスのエッセンスだけを凝縮し、平面状の装置で、測定、波動転写を行うことができる究極のラジオニクスになります。

