教材として堤会長が特別に考案した
「オリジナルのペーパーラジオニクス」を使い測定から波動転写などを行います。

 

参加者全員に「波動調整シート」プレゼント!

  ※一筆箋になります


 


世の中には、「波動測定器」と呼ばれる、装置があります。
これは、臓器の周波数やチャクラの状態などを測定し、そこに正常の状態の周波数から誤差が生じていれば、状況に応じてヒーリングや波動転写等を行う装置です。
 
そこで使われる装置は、高額なものが多くありますが、基本の原理が分かれば、装置は必ずしも必要なものではなく、紙に印刷された回路と測定の技術で十分にその機能を果たします。
 
ラジオニクスは、ダウジングの延長線上にある様々な物質やエネルギーの測定技術とその応用技術を指します。
 
そして、ペーパーラジオニクスは、
ラジオニクスのエッセンスだけを凝縮し、平面状の装置で、測定、波動転写を行うことができる究極のラジオニクスになります。

 

【カリキュラム】

○ラジオニクスの歴史

 ・アルバート・エイブラムス(医師)
 ・ルース・ドラウン(カイロプラクター)
 ・ジョージ・デ・ラ・ワー(土木技師)
 ・トーマス・ガレン・ヒエロニマス(無線技師)

○ペーパーラジオニクス
 ・ジョン・キャンベル(アナログ誌編集長)

○ペグティー
 ・ブッチャー
 ・リフレクソフォーン
 ・エイブラムスによる打診法
 ・ベース44
 ・デ・ラ・ワーの診断、ブロードキャスター
 ・SE-5
 ・ヒエロニムスマシン
 ・ヒエロニマスの特許
 ・ジョン・キャンベルによるペーパーヒエロニマス
 ・ペグティのレート表現

 

★講座の詳細はコチラから
https://www.j-dowsing.com/online/paper_radioics/