ジオパシックストレスの事例と自然界の観察やセルフチェックで
「人体や動植物に悪影響を及ぼすジオパシックストレスを自分で処置をする方法」をご紹介しています。

本講座を受講いただくと
ダウジングスキルをお持ちで無い方でも「ジオパシックストレスを自分で処置する方法」が学べ
付属の対策グッズ(室内用・屋外用ハーモナイザー)で応急処置ができるようになります。

 

 

【ジオパシックストレスを自分で処置するための2種類のハーモナイザー】

■室内用

 

■屋外用

 

<ジオパシックストレスとは?>
“地相”の一種であるジオパシックストレス(geopathic stress)は、「大地の病気を引き起こす歪」と言う意味です。地下水脈・断層・レイライン・土地毒・高圧電線・家庭内配線による電磁波・特定の鉱物の 堆積・断層線や地下空洞や、最近では、人工洞窟(トンネル)・埋設電気ケーブル・側溝・水道管・地球のネット状エネルギーラインなどによって作られる弱い 電磁界で歪められた振動が、大地に良くない影響を与えると言われています。

 


 
<ジオパシックストレスの影響>
ダウザーと医者の共同研究によって、ジオパシックストレスのある土地に住む人体や動植物には、悪影響を及ぼすことが解明されてきました。例えば下記のような事実が判明してきています。
 ○ガン患者の多くが、水脈や断層の上にベットがあった。
 ○交通事故の多い道路は、地下に水脈が横切っていた。
 ○実験用のマウスの死亡率が多いゲージは、水脈上に置いてあった。
 
また、眠る場所を変えて2週間以内に下記のような症状が現れた場合は、ジオパシックストレスの上に寝ている可能性があると言われています。そのまま同じ場所で寝ていると、重大な病気に発展しかねません。
 ○寝つきが悪い
 ○夜中に眼を覚ます
 ○眼の疲れが取れない
 ○十分眠っているのに体の疲れが取れない
 ○目覚めが悪い
 
<自然界に見るジオパシックストレス>
ジオパシックストレスは、自然界の動植物の生態を観察することで、ある程度までは知ることが出来ます。動植物に下記のような影響が出た場合、ジオパシッックストレスの可能性が高いと言えます。
 1.植木鉢の植物は育ちが悪く
 2.切花は早く枯れ
 3.アリの巣が多く
 4.地面や壁にひび割れが出来る
 
<ジオパシックストレスへの対処>
ジオパシックストレスは、
 1.適切に場所を特定し
 2.適切に処置をする
ことで、早ければ2~3日で緩和効果が現れます。
 
しかし、難しいのはジオパシックストレスの調査法です。

動植物の観察以外には、今のところダウジングの手法しかありません。

 

★講座の詳細はコチラから
https://www.j-dowsing.com/e-learning/Jio/