本講座は、
カリフォルニアの田舎町にお住いのブラックバーン女史の長年の研究、実践結果を発表された著書を元に診断と治療法の一般的な女史の方法を紹介し、カラーを飲んだり、浴びたり、する他、実際にカラーヒーリングを行っていきます。
そして、 「色素の色と光の色の違い」 「色の持つ効果」 「ワークショップ」 「プリズムを使う方法」「色のエネルギーを水を使って飲む方法」 「色の光を浴びる方法」 「色をイメージする方法」「ライトカラーを使った方法」を体験を通じて行なっています。
ブラックバーン女史によると…
病気はその人の生まれながらのエネルギーパターンからの「ずれ」あるいは「狂い」がひどくなると、それが病気となってあらわれる。
それは実際にはどういう意味かといえば、ライトカラーの配分が吸収パターンの変化により変わってきて、過剰な色や不足の色がでてくる。
そこで過剰な色には反対色を不足の色はその色を与えて、回復させるということになる。
~ 中略 ~
一次色はエネルギー活動のバランスをとる。
病気の原因を治し、エネルギーバランスを回復させるために最初に使う。
二次色は、はじまった治療作用を助け、エネルギーのバランスを維持する。
中間色は、治療を完了させるのに用いる。
★詳細は

