1900年代にフランスのエネルというダウザーが、末期ガン専門の治療院を開いていました。

 

そこでは、振り子だけを使って末期ガンの治療を行なっていたという記録が残っています。

 

それ以降、特にヨーロッパではペンデュラムヒーリーングが研究され、「歯医者」や「カイロプラクティック」

「整体院」で使われることが多くなっていきました。

 

具体的には、診察前に事前に患者様の虫歯の位置を調べたり、骨のズレや歪み、ツボの位置を調べるなどに使われています。