ダウジングの第一人者 堤裕司が明かす
幽霊の意外な正体と、ゴーストハントの驚くべき秘術を公開!
「ゴーストハント」と言う言葉自体は、イギリスのダウザー、トム・レスブリッジが最初に使ったものです。
ダウジングの世界では、ゴースト(幽霊)は、死者の魂ではなく、生きていたときの思考がそこに残った物だと考えます。つまり残留思念と言う考えです。
それをペンディラムなどのダウジング道具を使って調べ、ダウジングの道具でハンティング(除霊、除去、捕獲など)していく、それをゴーストハンティングと呼びます。
アメリカにはゴーストハンターと呼ばれる職業が存在し、それを教える学校もあるんですよ。
幽霊とは死んだ人の魂(心)ではなく生きていた時の感情(怒り、悲しみ、恐怖など)がその場所に記録されたもので、ビデオテープに記録された磁気信号のようなものであるという。

