アメリカのダウザー、ロバート・アター



アターは「ペンシルダウジング」という鉛筆をダウジング道具にする方法を考案した。アターによると月面地図を使って月面には水の反応があるとの事。また、地図で雪男をダウジングして、その場所に探しに行くと石積みの塚のようなものをいくつか発見したそうだ。