震災当日仮にRCバイトに行っていて?預かり馬だけ命を落とし、
何の作為?もなしに奇跡的?に管理者の馬だけ助かったとしても、
良心的観点から預馬の避難行動が出来なかった間接的原因をつくった
RCに避難するだろうか???????????????

また、当日の状況説明や謝罪はするべきでは、ないでしょうか?

下記は被災から最近までの某アメブロ記事引用です・

3/16(◇◇さんの記事)
本日午前6時ごろ、○○さん本人から電話連絡がありました。
コレで少し安心しました。

3/20(◇◇さんの記事)
<○○さんのその後>
「16日△△RC様のご支援でRCより2k位低地の借家に移動しました。運良く電気は来ていて水は湧き水で凌いでいると連絡有ました。」

上記は、○○さんのお母さんの書き込みを使わせていただきました。

4/27(○○さんの記事)
なんて書き出したらよいのか言葉が見つかりませんでした(w_-;
ブログの再開は正直迷っています。 が、
ピグ関係や馬関係その他大勢のかたがたより支援声援を頂き感謝の気持ちを
どうゆう形で表現していくことができるのか考えながらの心の整理中で・・・。
これではただのつぶやき日記ですが(x_x;)
ブログも人生の一部なんですよね、

ここでこうして皆さんと出会えた事実を今もこれからも大切にしていきたいんです。(*^o^)乂(^-^*)
ありのままの自分と向き合い素直にいられるブログは自分自身の励みになる気がします。
 
 物質的物は失くしましたが他に失くしたものはありませんでした
生きる上で本当に必要なものは何かということを気づかされました
それはとてもシンプルな答えでした

※私の馬は『物質的物』扱いです。馬の死が仕方ない事だとしても、その後の対応等
非誠意過ぎます。


更に、捜索らしい捜索もせず?も被災から5日後には、我のポニーを連れて某RCに移動したではないか(携帯が有通になって朝1でRCに連絡で自馬主の僕には夕方である…?)

捜索は?(僕は職場で身動き出来ない状況)の僕のメールで、後日現地に行き、死んでいると情報を受けるも入れないと未確認(知人が翌日行って訳を言ったら入れて案内までしてくれたそうだ)…???

遺体の処置の調整も無し、

後日、無理を言って休みをもらい町役場担当者に状況を説明し処置を依頼
約1ヶ月後に役場担当者から遺体収容搬送しましたと連絡が、管理者にも連絡しましたと、すると、その夕方メールで、「やっと馬の遺体収容できました。町と担当者と業者に感謝」と…??

他に先ず言う事あるのでは??
因みに死亡連絡から初メールである(その間に音沙汰無し)

こういう方が指導者(ブリティッシュ)・動物管理責任者資格を持ち馬事普及を掲げている。

馬事普及って何?乗馬クラブに貢献する事…???

結果論だが、結局人軸な上辺の馬好きを見抜けなかった僕が相(アイ)馬の死を早めたのかも知れない…。
被災で相(アイ)馬を亡くして、四十九日…。
煮え切らない思いが消えない。

相(アイ)馬の直接の死因は津波という自然である。

しかし、不自然や疑問点が、いがめない。

それは管理者(預託先人)が被災当日当時何処で何をしていたか?馬がどういう状況であったか等一切の説明が無いのである。(聴けば良いのか?)

管理者から話すのが筋だろう?。
僕の感が正しければ、某RCにバイトである。
※過去にこの件に関しては、家事で留守は致し方ないが、よその馬事で留守は違うのではと具申してある。(答は、此が私の馬事普及)
RCに行ってたのが事実なら、此は問題である(会員馬なので間がい的預託とかは関係無いと思う。)
預託馬が居るのに誘うRCもRCだが、誘われて受ける管理者も管理者である。

また、相(アイ)馬が厩舎の直ぐ近くで死んだのに対し同地で飼われていた管理者のポニーは約2キロ先で生存していた。波の大きさからすれば可能?かも知れないが、周りは松林や竹林や住宅、高速道路等殆ど無傷で上手くすり抜けられるものでは無い。
先(3)月20日、ある知人の方が自分の代わりに相馬の遺体の確認に行ってくれて、その上、身に余る言葉を頂きました。

○○さん、グレイスのこと 本当に本当に残念です。私は○○さんが言っているホースマンシップを それ程理解していると言うわけではないですが、でも○○さんとグレイスは私とアレックスの関係と少し違っていたな と思ってます。私はアレックスのことを どうしても我が子のような感じで扱い その為か つい甘やかしてしまうのも現実です。それがグレイスと○○さんは ○○さんが目指している 馬と人間と対等の関係 馬にも敬意を表する と言うか、確かにグレイスは他の馬とは違って誇り高くありましたね。私にはグレイスは○○さんを深く信頼していて バディそのものでしたね。

O.Tさん有り難う御座います。
そして、この言葉に恥じない様、これからも true HORSEMANを追求していきたいと思います。

どうして、ブリチッシュの多くは、無口や頭絡の装着・脱着の時、馬の耳向きに注意しなかったり、まるで、オーバーバック・ハンドの様な馬を無視したやり方を如何にも正しい方法の様に教える、又は実行するのでしょうか?


次の動画は、某W系乗馬クラブの動画です。

(この乗馬クラブはセラピーホースを安全な馬と位置付・表現けしています。)

動画中に無口や頭絡の装着・脱着のシーンがあります。

正しいと云う表現は?ですが、馬に優しく、人にもやり易い、無口や頭絡の装着・脱着方です。


http://www.youtube.com/watch?v=EJhCXFTdo9s&feature=player_embedded

馬視点の扱い方、接し方、トレーニングの仕方次第でハミ鞭、拍車無しでも、って、こんなにも、安全コミニュケーションが、とれる動物です。


↓は、Natural Horseman ship を行っている方々の動画URLです。

『良く乗馬は老若男女と言っている割に、「女だから・子供だからと」言う人が多いので、今回は、取り合えず女性(子供含む)の方の動画をチョイスしてみました。』


http://www.youtube.com/watch?v=TmvDasFJmfY

http://www.youtube.com/watch?v=1ttMQhsegOk

http://www.youtube.com/watch?v=Qqrps-hNYwY

http://www.youtube.com/watch?v=vl0WtnxtphE

http://www.youtube.com/watch?v=MyAlRlLeFlA&playnext=1&list=PLE44DB2286E6704FF

http://www.youtube.com/watch?v=yxtXggZVOL0


NHSで使用している鞭の様な物はキャロット・スティックと呼ばれる、トレーニング・スティッで、鞭として使用では有りません。その証拠に馬はそれを怖がり逃げもしません。)


あなたの乗馬は??、それでもやっぱり、馬術(競技)が最高峰・一番?(競技自体が悪いと云うのでは無く、競技の有方・仕方)




表現は自由だと思いますが、何故、多くの方のレッスン等の記事は、

「今日の お馬さん ○○君・男の子、○○ちゃん・女の子で」・・・・なのでしょうか?

「今日の馬は○○・♂♀セン」で駄目なのでしょうか?

百歩譲って女性なら?と思う付しもありますが、


いい年の男性までも・・・誰向け?幼児向け?の発信なのでしょうか?絵本を書いてるのでしょうか?


失敗談を発信して、情報交換して、切磋琢磨なら分かりますが、只敷居を低くして下手自慢?に感じます。

そんな、気持ちで馬に失礼だとは思わないのでしょうか?


馬は「今日、僕に乗るのは○○君・男の子、○○ちゃん・女の子」なんて思っているでしょうか?、

多分、馬にしてみれば人間でしかないと思います。


気持ちに飾り?がある・低い次元に置いているから、馬との距離も縮まらない・上達しないのでは無いのでしょうか?馬はそんな人達をのせて、色んなリスクも背負いパホーマンスしよとしてる事に気づかず、馬好きと言えるのでしょうか?


上手い・下手は抜きにして馬の前では、せめてホースマン ・ ホースウーマン で在ろうと思わないのでしょうか?