ルーヴル美術館展に行って来た

この展覧会の
マスト作品の一つは
フェルメールの
「天文学者」であろう
監督は
フェルメールの
「天文学者」と「地理学者」を
マグネットは持って居るのだが(笑)
この目でみたいと思っていた
そのうちの
「天文学者」を見ることが出来た

ありがたや~

その他にもマストだとすれば
ティツィアーノ
「鏡の前の女」
だろうか
その時代の
風習や
生活
風刺
今も昔も人間は
ほとんど変わっていないのだろうと思う
風俗画の歴史を
感じられる展覧会でした


この国立新美術館では
必ず
終わると
コーヒーを飲むことにして居る

好い時間でした
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