Centralの価値なき落書き帳 -18ページ目
中国における食品加工、、、、、
またまた問題が発覚・・・・
毒餃子事件の反省もなく、当時は
行政当局も日本で混入されたと反論、、、
今回も外資企業に問題ありとの発言、、、が
不衛生な加工工程、、視察のある時のみ
マニュアル通りに加工をする
視察が終われば賞味期限の材料を
平気で使うとは、開いた口が止まらない
これ、、、国民性の違いでしょうか、、、
衛生面の意識はほとんどなしッテ状態、、、で
中国人に衛生観念を要求するのは無理???、
庶民が使う市場に行けばよくわかる
こんな事はよくあること、、、と思って、
対処するッテことでしょうか、、、、ね
リビア、エジプトから始まったアラブの春、、、
中東に民主化の波が期待された、、、が
エジプトは政権が安定せず、混乱状態、、で、
シリアは内戦が続き、出口が見えず、、である。
イラクはスンニ派を主体とするISISに侵食され、
クルド人が石油地帯を抑え、独立へ、、と動く。
イラクの安定は遠のくばかり、、、で、石油の
値段は安定せず、値上がり、、、、が
イラン、サウジのイスラム強国も複雑に
絡み合って、中東の安定も見えず、、、である。
第一次世界大戦から、、約100年であるが、
欧米が土足で踏みにじった後遺症でもあろう
中東紛争、単にイスラム教徒同士の争いで、
かたずけられない複雑な歴史を含んでいる、、
欧米にも大きな責任があるッテこと、、、で
約四ヶ月半前に消息不明となった
マレーシア航空機、、、未だに不明・・。
今回は、ウクライナの上空約一万mで、
地対空ミサイル(?)で撃墜される不運、、に
前回同様、旅客、乗員全員死亡との、、、
大惨事が起こってしまった。
マレーシア機、、、、短期日にどうして、、、
これほどの悲劇を受けなければ、、、と。
紛争地の上空といえども、常軌を逸した
国際社会を愚弄する暴挙である
ウクライナとロシアが情報戦、、、、で、
自国の正当性を主張するのみ、、、、で
真相解決に協力する姿勢は見られない。
ロシア(旧ソ連時代えあるが)、約30年前、
ソ連防空軍、大韓航空機をミサイルで
撃破した過去がある。
ロシアもウクライナも、元々は同胞であり、
民間航空機を撃ち落とすのに何の躊躇も
ないのであろうか、、これは暴言か、、な。
輸送機と間違えての誤爆としても、余りにも酷い

