先輩へ感謝
とあるビッグな企業の局長さんから急に呼び出される。
仕事の話と、人生の話と、1時間盛り上がり。
そしたら、●●●の札幌においで。
あと、●●●●だから、この日は大阪においで。
無理してでもおいで。
さらに。
そうそう、鹿児島と言えば僕の戦友の●●さんって人がね、
○○○○で、△△△△のとき、□□□□で・・・・
あ、いま居るかな?
携帯を取り出し、電話する。
「じゃあ、今から面白い子連れて行くから」
そして、永田町の政治の香り漂う世界で。
間違いなく修羅場を経験してきたオーラ満載なのに
めちゃくちゃ気さくな、大大大先輩で、しかも薩摩の先輩で。
「泣こよか、ひっ飛べって」と。
本当にありがとうございます。
無理してでも、お付き合いさせてください。
意味もなく老けている自分の風格に感謝した日でした。