三日間、ほんと 楽しくて
幸せいっぱいでした

私は レポと言うものが
苦手で かけないので
私達親子が 感じた事
好き好き
かっこいい
のいつもの 好き勝手に書いてるブログになりますが よろしければ お付き合いのほど。
まず。
初日。
私達親子は 1塁側スタンド 下段11列。
肉眼で トロッコも 少し見づらいかな?くらいの距離。
11列と言うと 近く思ってしまいますが
数字列の前に アルファベット列が
15列前後あるので 少し距離がある感じ。
でも 花道、トロッコ共に よく見え
全体を見渡せるので 良席でした。
初日。
私達親子は 双眼鏡で
ひたすら
龍友くんと 涼太くんを 追いました
双眼鏡を使うと メインステージも
はっきり見える距離だったので
二人で どこ?どこ?と 言いながら
必死に見てました。
パフォーマーが 踊ってる間、
龍友くん、涼太くんが 柱の壁の所で
待ってるのを 見るだけでも
楽しかったくらいです

あそこに 立ってる~~~

と 立ってるのは 当たり前だし
ただ 立ってるだけなのに
それが 見れたのが 嬉しくて
その方角を指さして
あっち、あっちに 龍友く~ん!
こっちが涼太く~ん!と
双眼鏡片手に
親子二人で 夢中で 見てました

衝撃的
ステラテジー
の時は絶対に 大画面に 写るはず
娘と二人、もう少しと 思ったら
大画面を見て
映った瞬間
二人で大画面の龍友くん、涼太くんに
手を振り

私は 涼太くんが 映るたびに
可愛い~~~涼太
~~~とキャーキャー騒いでました(^▽^;)
はい
すみません。おばさんが キャーキャー

でも パッチリお目めで ニッコリ笑顔

もう メロメロに なりました
娘は 初め 静かにじっーと 見ていましたが
だんだん………
龍友くん、かっこいい
と 騒ぐように気がつけば 親子で キャーキャー

GENEの Hot shotは
メインステージだったので
大画面を 見て キャーキャー

釘付けになり
Always with youは フラッグ持った 手を
左右に
一体感が たまらなかった

そして 涼太くんの 澄んだ声

龍友くんは 甘くて深い 優しい声

Always with youに 聞き惚れ…
DJ MAKIDAIは 最高

GENEの OFF DA HOOKも かっこいいし
E-girlsの I SHOULD BE SO LUCKYは
昔を 懐かしく 思い出させてくれて
楽しく

WON,T BE LONGの時の
涼太くんの OLY OLY OLY OH!が
可愛い事ーーーーーーー

これが 見たくて見たくて………
1塁側だと 見れました
娘は 私も 龍友くんの OLY OLY OLY OH!
見たかったーと 残念がってましたが
翌日、2日目 三塁側で 見る事ができました。
龍友くんと 涼太くんは 対角線上に
いるので
お二方、同じ席で 同じ様に 見る事は
できず…
三日間、席が 片寄
らなかった事がラッキーでした。
WON,T BE LONGの
少しづつ 進みながら (外周をね)
両手を (手のひらを) パッと 客席に 向ける姿も
可愛い事ーーーーーーーーー

あの笑顔で………
うーーーむ
アリーナが 羨ましかった………
手を パッと………
そう ハイタッチのようにね


私も目の前で 見たかったー
龍友くんは パッと 手のひらを
向けたら その手を 少し 振る感じ

なんとも
可愛かったです~~~

娘も 龍友くんは
手を振るみたいに するんやー
龍友くん、可愛い~~~~~って
キャーキャー

アリーナが 羨ましいと 娘も 言ってたくらい
ちょっと 話が 前後しちゃいましたが
2日目。
3塁側スタンド下段 9列。
前回ブログに書きました 席が 検索できない
謎の席。
これは 仮設スタンドでした。
外野席寄りの 3塁側
アルファベット席の後ろに
設置された感じでした。
この仮設スタンド 揺れるんです

半端な揺れじゃないです

酔うんじゃないかと思ったくらいの揺れ
前の方の ペットボトルのお茶が
揺れに揺れていました。
脱いでたハイヒールが 三段ほど
下に 転がった人もいました。
初め 怖い~と 周りの方も言ってましたが
人間、慣れるもんですね、
ただ 双眼鏡は 揺れが ひどくて………
ブレブレ 使えませんでした

足をね、踏ん張るより 一緒に 揺れた方が
いいんです
足を 揺れに合わせて
フラッグ振りまくり

体全体が 動く

この仮設スタンド 盛り上がりが
半端じゃなかったです
ノリノリ

かなり ハッチャケました(^▽^;)
めちゃくちゃ 楽しかったです。

京セラドームから 帰ってくると
このポスター見てました………
楽しかったぁ~~~
ボっーと 見てました
ずっーと 余韻に 浸り…
明日も行けるけど………
明日、行けば もう 終わり………
嬉しさと 寂しさが 交錯する夜でした