どうも皆さんこんにちは(^∀^)/
最近PTジャーナルを読みあさっているワッキーでございます!!
前回の日記では、介護予防とパーソナルトレーナーについて触れましたが、今回は介護老人保健施設と自分が理想とする介護予防事業との差別化について書きたいと思っております(・ω・)ゞ
え~、まず老健施設では集団をメインに介護予防目的のリハビリを行うため、対象人数が多いので個別にリハビリを行ったとしても、一人の利用者に集中してリハビリに専念することは少ないと思います。
自分が利用者の立場だとしたら、そんな扱いは絶対に嫌です!!
これからは団塊の世代が介護予防を必要とする、超高齢化社会が確実に到来します。
そんなとき、必要とされるのは、それらを受け入れる病院や介護老人保健施設ではありません。少しでも健康に長生きした在宅生活を送るために必要な、低コストで利用できる新しい形の介護予防施設です!!
私はそれを作るために、様々なプランやアイデアを日々考えています。
今回のブログでは、新しい形の介護予防事業の必要性が伝えられたと思うので、これからのブログでは、もっと具体的な内容を付け加えていきたいと思います。
最近PTジャーナルを読みあさっているワッキーでございます!!
前回の日記では、介護予防とパーソナルトレーナーについて触れましたが、今回は介護老人保健施設と自分が理想とする介護予防事業との差別化について書きたいと思っております(・ω・)ゞ
え~、まず老健施設では集団をメインに介護予防目的のリハビリを行うため、対象人数が多いので個別にリハビリを行ったとしても、一人の利用者に集中してリハビリに専念することは少ないと思います。
自分が利用者の立場だとしたら、そんな扱いは絶対に嫌です!!
これからは団塊の世代が介護予防を必要とする、超高齢化社会が確実に到来します。
そんなとき、必要とされるのは、それらを受け入れる病院や介護老人保健施設ではありません。少しでも健康に長生きした在宅生活を送るために必要な、低コストで利用できる新しい形の介護予防施設です!!
私はそれを作るために、様々なプランやアイデアを日々考えています。
今回のブログでは、新しい形の介護予防事業の必要性が伝えられたと思うので、これからのブログでは、もっと具体的な内容を付け加えていきたいと思います。