劇団・玉田企画の玉田真也が舞台を自ら脚本・監督した「あの日々の話」。大学生のサークルメン... この投稿をInstagramで見る 劇団・玉田企画の玉田真也が舞台を自ら脚本・監督した「あの日々の話」。 大学生のサークルメンバーがカラオケボックスで夜明けまで繰り広げる人間模様なのだか、これがまたメッチャメチャ面白い! 笑えるし、ハラハラするし、ちょっと泣けるし、自分の大学生時代思い出してしまいました。 個人的には同じ低予算映画で大ヒットしたカメラを止めるな!よりこっちの方が面白かったな。 これはオススメです♪ Izumi Idesoeさん(@izzy_ids)がシェアした投稿 - 2019年May月29日am5時23分PDT