2023年10月から2024年1月現在にいたるまでまったくもって勉強にやる気が出ない。
自分はAIのことについて勉強するため、いい大学に転入するためにこの学校に入ったでも、10月から友達に勧められて始めたベースで狂いだした。
僕はいままで高校でいい大学に行ってやるという目標を掲げ勉強してきました。中学の頃はゲームを趣味にしていましたが、高校の頃はすべてのゲームを自分の中から捨て地獄の高校時代を生きてきました。
そして現在に至るまで趣味がなかったが10月からベースという趣味ができて今じゃ借金19万ロックだろ俺。
そんな感じで今を過ごしているのだが、いまも授業中にこのブログを書いている。正直つらい確かに授業はちょっとだけ面白いし、まあ、僕が選んだ道だからあたりまえか、だけど授業をやりたいと思っている自分もいる反面こんなことに巻き込まれずにバイトしてベースとギター弾いて金貯めて作曲して2年間何もせずに東京で一人暮らしをしたい!という自分もいる。最近のことだがこの学校の出席日数が少なくなんと2回目の留年忠告をいただいた。下の写真が2023年の出席率だ
最近は本当に出席するか遅刻するかで授業の内容はほとんど聞いていない状態だ。
内容や提出物などのメールは一切見ておらず授業の判定なんてどうでもいいと思っているのが現実だ。
この学校はどうやら出席率を重視するらしいので出席すればいいかと個人的には思っているがもし将来転入とかをする場合この学校の卒業資格が必要なので正直迷っている。
このまま学校をやめて2年間好きなことをして大学に入学するかこの学校を卒業して転入するかのどちらかだろう。
最近は学校から母上に出席率の連絡がいくので僕がもう留年するぞという連絡が先生から来たらしい。そのおかげでもし留年した場合は退学にすると母上が僕に言ってきた。そして今は連絡は母とは取れない状況だ、どうやら僕を嫌いになったらしい。
そろそろ自分は自分の行いに責任をもった方がいいと思ったなにもいろいろ言われず、一人暮らしをしたいと思った。もし退学をして実家の長野に帰った場合僕の大好きな下北沢やライブハウスに行けなくなり娯楽が一気に減ってしまうからだ。
実家に行くという選択肢はよって取れない。
バイト先の店長はどうやら若い時に僕と同じ経験をしたらし学校中退を選んだらしい。
店長が言うには若者の時は遊んだほうが良いらしい。
30歳になったらみんな結婚しだして遊べる友達もいなくなる、みんな趣味とかはあとやればいいというが後だと結婚だったり子供だったりでお金や時間が使われ自分に割く時間がなくなると言っていました。
そのことを聞いた僕は確かに納得してしまった、でも今の時代大学の卒業は必須でそんなんじゃないと企業は受け入れてくれない。
正直悩んでいる
これからどうなってしまうのやら
