皆さんこんにちは

大報告があります

半年以上会っていない彼さんに
やっと会えるなんて
まるで夢みたいです...!
空港でどんな彼さんに会うのかな...
私は彼さんの目に合う瞬間に
どんな反応しちゃうのかな...
本当にワクワクしています!

これは彼さんの初めての欧米の旅行で
初めてアメリカに来るので
すごく楽しみで、
アメリカの色々な美味しいものや楽しい場所をたくさん紹介したいと思います

それに、
最近海外でアメリカのイメージがさっきよりもっと悪くなっているだろうと思うから
実は、アメリカは最悪な国ではないとちゃんと伝えるのは、私のとても大事な目標なんです。

彼さんが「またニューヨークに来たいな!」と思えるようになるために努力します
でも楽しみと同時に、
色々不安と心配がありますね。
まずはもちろん
言語の問題なんです

日本に一緒にいたとき、
それにLINEとかで
いつも日本語で喋っているから、
彼さんの英語能力は少しわからないのです。

友達によると彼さんの英語が悪くないらしいけれど
東京と違って、
ニューヨークのなんでもは英語で書いてあるから
言語の壁はかなり心配になりますよ
ベーシックな英語ができるとしても、
入国審査官や税関手続きに関する単語、フレーズを知っているわけではないし...。
もしニューヨークに到着して、
遅延したり
入国審査で審査官と問題起きたり
違う空港に到着したりするなら、
何か問題あったら、
どうやって連絡取るのか、
彼さんは一人で解決出来るか、
やっぱり色々心配なんです。
でも言語の壁より、
すごく不安になるのは
カルチャーショックですよ。
カルチャーショックは自然なことで
東アジアの国しか行ったこともない彼さんには
当たり前なことだと思いますが、
例えば電車や生活費、
風邪を引いたらマスクをする習慣でも
東京と全然違う部分が多くて、
彼さんが「もう二度とくるか!」とか思ったら
ニューヨークが嫌いになったら
どうしよう...と思ってしまいます。
こういうことをよく考えていて、
彼さんはもうすぐ来るのに
こんな不安になるなんて...。
でも、
他の国の文化や習慣を習い、
他の国にいるときに文化に従ってみるのは大事だと、彼さんもわかっていると思います。
だからお互いの国の言語も文化も認め、
その国にいるときに文化に従い、
不満なことあっても学べる経験にして
前に進んで行きたいと思います。
カルチャーショック
Culture shock
Culture shock生活費
living expenses
living expensesHe seems to be experiencing
quite the culture shock.
彼はカルチャーショックをかなり受けてますね。
他の場合に「to experience 」という英語の動詞は「経験する」や「体験する」と同じ意味ですが、この場合には「カルチャーショックを受ける」と同じですね。入国審査
immigration inspection
immigration inspection入国審査官
immigration officer
immigration officer遅延
delay
delay



