今回は最初のブログですね。
何について書くか悩んだのですが、親のうっとうしさについて書こうと思います(笑)
まず、僕の過去の話をしようと思います。
僕は高校を途中で中退したのですが、中退したときから大学には行こうと思っていました。
その当時、自分のなかで
高校中退→高卒認定試験→大学
というプランを立てていました。
なので、その時は将来に対しての不安が全くありませんでした。
しかし、親は心配しますよね。
高校を卒業しなくて大丈夫なのか、本当に大学に行くのだろうか、ニートにならないか、など。
そして、心配になった親は僕に干渉してきました。ケータイを取り上げたり、ゲームを制限したりなどです。
僕の予想なのですが、親は僕に対してまだ子育てを続けていたんだと思います。まともな大人になって欲しかったんでしょう。
しかし僕は、親のその干渉が自分の人格には何の影響もしない、ただ鬱陶しいだけのものと理解していたので、その干渉をはねのけました。
具体的には、
「俺の事が心配だと思うけど、もう他人だと思って接してくれ。諦めてくれ。」
と言ったと思います。
結果、親の干渉は減りました。僕の事を信じてくれたんだと思います。大学にも無事入学しました。
この事から何が言いたいかというと、子供って自分で勝手に考えて勝手に育っていくものだと思うんです。
毎日ゲームをして何も考えてなさそうでも、何かに悩んで何かを考えています。
なので、子供の事を信じてあげて、自由にやらせてあげてください。
それが一番子供にとっていい経験になり、一番成長する糧になると思います。
以上で終わりです。
見返したらすごい長文で読みづらいですね( ; ゚Д゚)
ごめんなさい!笑
でも読んでくださりありがとうございます!
あと、応援メッセージをくださった方、読者登録をしてくださった方、ありがとうございます!すごく嬉しいです!
ではまた(^-^)/