みなさんお久しぶりです。
今回は引きこもりだったことに対しての後悔について書きたいと思います。
最近よく、大人になりたくないと思うんですよね。
まあ、誰もが思うことだと思うのですが、自分なりになんでそう思うのかを考えてみました。
大人になりたくないってことはどういう事かというと、働きたくない、まだ遊びたいってことですよね。
僕は今塾の講師のアルバイトをしています。そこで子供と接していたら、子供が大人になる過程がなんとなくわかってきました。
学校や塾で集団生活をして、部活や勉強をし、先輩後輩の絡みがあり、喧嘩をし、恋愛をし、受験をし、辛いことや楽しいことを経験して大人になるのかもしれないです。
やりたくないことをやることで、人生にはしかたがないこともあるんだなと悟り、やりたいことを満喫することで、満足してもうやらなくなる。
それで大人になるのかもしれないです。自分でもいまいちわからないです。
そうすると、僕が大人になりたくない原因ははっきりしますね。青春をしていないからです。
まだ青春をしていないのにもう子供が終わりだなんて認められないです。
いつ僕は大人になれるんでしょう!わからない!
学校に通っていたら大人になれていたのかもわからない!
ただ、学校に通わなかったことを後悔しているのは間違いないです。
でも、不登校の子に対して学校に行けと言いたいわけではないです。
じゃあ何が言いたいんだって話になりますけど(笑)
この件に関してはまたいつか続きをブログで書きたいと思います。
あと、ブログの更新とコメントの返信が遅くてごめんなさい!
マイペースなので気長に待ってもらえると嬉しいです(笑)