ブログ開設
はじめまして。
このたびアメーバさんの一部をお借りして、
「現代狂言」のあれこれを書かせていただくことにしました。
まずはご挨拶、今後ともよろしくお願いいたします。
さて。「現代狂言」という言葉を耳にしたことがありますでしょうか?
「狂言」
これならありますよね。
800年前、室町時代に始まった、
日本で最初の、科白のある劇
それが狂言です。
祭事に上演されていた能の合間の骨休めとして、つまり
庶民に馴染みやすい、少し笑いのある、肩の凝らない演目として誕生しました。
そしてこの狂言は、時代を経てゆく中で徐々に人々を魅了し、
今では独立した伝統芸能の一つとして、全国各地で上演されています。
では、「現代狂言」とは何か?
この説明は、少しややこしくなりますので、
まずは我々が一体何者であるか、の御説明から入らせていただければと思います。
このブログでは、現代狂言の説明の他に、
2007年より本格的に始動した「現代狂言講座」の近況報告などをしたためてまいりますので、
どうぞ
隅から隅までずずずぃっっとぉ、
御願い奉りあげまするぅ~~~(チョンチョン)
このたびアメーバさんの一部をお借りして、
「現代狂言」のあれこれを書かせていただくことにしました。
まずはご挨拶、今後ともよろしくお願いいたします。
さて。「現代狂言」という言葉を耳にしたことがありますでしょうか?
「狂言」
これならありますよね。
800年前、室町時代に始まった、
日本で最初の、科白のある劇
それが狂言です。
祭事に上演されていた能の合間の骨休めとして、つまり
庶民に馴染みやすい、少し笑いのある、肩の凝らない演目として誕生しました。
そしてこの狂言は、時代を経てゆく中で徐々に人々を魅了し、
今では独立した伝統芸能の一つとして、全国各地で上演されています。
では、「現代狂言」とは何か?
この説明は、少しややこしくなりますので、
まずは我々が一体何者であるか、の御説明から入らせていただければと思います。
このブログでは、現代狂言の説明の他に、
2007年より本格的に始動した「現代狂言講座」の近況報告などをしたためてまいりますので、
どうぞ
隅から隅までずずずぃっっとぉ、
御願い奉りあげまするぅ~~~(チョンチョン)
