バケツで稲作してみようかと。。

 

 

以前にも、ある程度大きくなった苗からプランターをつかって

収穫したことがありました。

今回は種籾から育てています。

 

田んぼの稲と比べると小さい。

稲作農家の苗は育苗箱で水と温度を管理された

環境で育てているのでこれは仕方がない。

 

ちょっと昔(私の親世代)は田んぼで苗を育てて

苗を取り、田植えをするということをしていたようです。

そのときは手間も時間もかかったようなので

種もみをまく時期が遅かったかも・・

 

このあと、間引きして育てていきます。。

空気清浄機

我が家では杉花粉の時期が辛くて、

リビングには空気清浄機が活躍しています。

 

もう杉花粉収まったから楽になったけれど、

子供が喘息だったりするので結局つけっぱになってます。

そんな空気清浄機。どんな仕組みかわかりませんが匂いにも

反応してくれるんですよー

消臭してくれちゃったりするんですかね・・・

 

お父さんが近くにいると空気清浄機は

「匂い」に反応していつも頑張っています。

 

これから暑くなるし、空気清浄機が頑張らないように

清潔にしなくては!!

 

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真面目な話、一番反応するのは料理の匂い。

次に風呂上りかな。。メントール系使っているので。

靴下にはあまり反応しないんですよね。

一番匂いそうなのに。

同じ日をなんども繰り返される時間ループの中で
高慢で嫌味な主人公が繰り返される1日の時間の中で
一目惚れしたプロデューサのリタに影響され
成長していく映画です。
見ていてきもちいいです!

主人公が繰り返される毎日の中でリタに好かれるように
教養も深め、親しくなっても次の日にはリタは覚えていない。
そんな絶望感から自殺もしてみるが死ぬことすらできない。

リタに自分の身におきていることを打ち明け、
リタはその繰り返される瞬間に興味をもって
初めてリタから一緒に居てくれるといってくれた日の夜。

恋はデジャヴ


繰り返される瞬間を見る事なく寝てしまうリタ。
それを見ながらリタへの想いを言葉にする主人公です。

この場面、主人公はとても切ない思いと同時に
いっしょにいられて幸せだと感じているところ。
この幸せな感じがすきなのですよ。

この1日だけを何度も繰り返すってTVゲームみたいで
主人公も何やっても元に戻るので自暴自棄になったり
事故事件を起こしてたりもするけれど、
たった1日だけれど町の人たちを助けることに意識が
向いたのはヒロインの影響でしょうね。
TVゲームみたいな状況なら何かのタイムアタックとか
やってそう。主人公が町の人を助けるのも時間と行動の
ルートをしぼって1人でも多く助ける。そんなところを
やっていたように見えます。

そしていい感じのときにループから抜けられる。

明るい未来を感じさせる終わり方もいいです。

ついこのあいだに「英王国のスピーチ」が今年一番なんて
書いてましたがこっちが一番です!