ハワイでのメインの仕事はリアルターである。


先月末のハリケーンLalaで販売中の物件のケーブル線が切れてしまった。幸い、お家は何の被害も無かった。このお家の持ち主は日本にいるので、不在である。

テレビも固定電話もWiFiも既に解約中なのだが、ケーブルは直してもらいたいと、以前契約されてた会社に電話して修理を依頼したのだが、、、


以前の契約先はハワイアンテレコム。


修理依頼して1週間後に自動音声の電話が来て、明日の朝に修理に行くという。そして、誰か在宅必要との事で、翌朝、急遽、現地まで足を運んだのだが、来なかった😢

指定時間は朝8時から12時。12時過ぎに再度電話をして、修理の手配状況を確認したが、顧客じゃないので、修理のオーダー番号が無く、状況が確認出来ない。しかも、この電話の間に何度も同じ質問をされて、若干イラッとした。


結局、再度、依頼したのが先週で、昨日またまた自動音声電話で修理予告。

本日もヒロから車を1時間ほど走らせて来たのだが、またも誰も現れなかった。

もちろん連絡もない。


ハワイ島の不便な生活はこういう所。


10年以上住んでると、怒りも湧かないらしい。呆れるけど、さて、また同じ事を終わるまで繰り返すのかな。疲れるな。