浄霊☆現場100回プロジェクト⑯
巣鴨宗教関連施設
やらなければならないと思っていても、今まで手付かずだったところ。
本日浄霊すると決めてもなかなか重い腰が上がらない。
やっと現場に到着したのは夕方近く(-_-;)
お経の奏上中、救急車が走っていく。
敷地内はきれいに清掃され、 綺麗に見えるから、
すぐに終わるかな?という淡い期待、、、
が、入り口の前に行くと腕が重くて重くて、、、
すぐに右腕が限界になる。
施設を一周しながら、 SH ヒーリングするが、やはり入り口が一番重い。
背中がピリピリと痒い。
左足裏がジリジリする。
入口付近には結界が張っているのかも? と思い、
図形ヒーリングを飛ばして封印を解除してみるが、あまり手ごたえない。
880の車のナンバー もう少しかな。
遠き山に日は落ちて のチャイムが鳴り終了かな?と思うが、入口に手を当てるとまだ指先がビリビリする。
中にまだ封印された感情や魂があると思われる。
結界を破る方法を考えないと。。。
次回に持ち越し!
宗教施設は、
結界を張り、信者の感情や魂を内側に閉じ込めることで、
そこへ執着をつづけさせる仕組みがあるのではないかと思った。
信心を否定するつもりではないけれど、
自分の信仰の出どころはどこか、
「恐怖心」や「欲望」であるならは、
その自分の感情と向き合うことが重要だと思う。
宗教が解決してくれることではないと思う。

