高山稲荷さま
手水舎の龍がクワーッ
入る前から
なぜか
ルンルンな
幼稚園児みたいな氣分になって
ワタシタチ
手を繋いで会場へ向かっておった(///∇///)
ぽっぽ
おかめちゃん
へもん
混ぜてもらったヨー
わかるかな(///∇///)
たくさんのおかげ様で出来上がった空間
舞台の裏方さんもたくさんいた
抱かさってますヨー
はるちゃんのお顔が真ん丸に見えた
こちらのエンドロールで
体感できます!!
まさに
こういうことなんですよー
アナタはワタシ
ワタシはアナタ
ワタシの世界に
こんなステキなショーを創ってくれてありがとう
追記
写真を撮ってなかったから
アップしてから思い出した❗
西山さんちの
一夫二妻
こども6人(妻の連れ子さんも含む)
ブログからの印象とは違う姿を拝見しますた
ランウェイを歩く9人
男が女に仕えてる
かのような構図
夫
赤ちゃんを背負い
こどもを抱っこし
もう一人手を引いてる
連れ子である年長のお兄ちゃん
やっぱり
赤ちゃんを背負い
両手こどもたちとつないでる
その前を行く
ウェディングドレスの
神々しい女神二人
女は仕えなくていい(///∇///)
この家族は
この構図を創って
このバランスを生きている
この家族のことを
母に話したら
終戦後は
家族でなくても
一緒に暮らしたり
煮炊きさせて
と
台所が使える家に
近所の人が来たり
身内とか
身内でないとか
あんまり
氣にしてなかった
とか
話し始めた
二人奥さんはなかったけど
今
そういう形を選ぶって
勇気あるわねー
と
母も感心してた
それぞれの自分を生きるために
話し合って
話し合った末に
選んだ家族の形
回りはとやかく言うことあれど
自分が自分で在る
自分は自分にとやかく言わない
自分だけは自分にYES しよう
と
思ったよ
This is me!












