千原ジュニア「3月30日」 ひさしぶりに図書館に行って借りた本の1冊がこれ。 千原ジュニア「3月30日」 最初から最後まで読み切るのに、そんなに時間はかからなかった。 ジュニアの生き方そのものがかかれていた。 涙が出た 最後は全身に力が入らなかった 千原ジュニアが生死をさまよったのは結構有名な話。 その光景がありありと想像させられて、全身の力が抜けた 彼の生き様を知った。 ちょっとジュニアに影響されて淡々として文になっている。 最近の芸人作家現象はすごいわ