◎身体の持病に頸椎ヘルニアを持っているのだが、昨年の前半まで1198Sに乗っても支障は無かったが後半になると海王丸パークまでの往復23km程でも後頚部の痛みと上肢の痺れを覚えて対策をとる必要が生じた。

 

・元々ハンドル位置を上げるため、トップブリッジを目一杯上げてハンドル位置もそれに伴い上げていた。約15mmアップ。

 

・その位置でも身体に支障が出てきたので対策をすることにした。ハンドル位置をトップブリッジの上にしてみよう。

 

 

・元々のハンドル位置。

 

 

 

・トップブリッジを目一杯上げた状態。横からの写真無し。

・この位置でも身体に支障が出るようになった。

 

 

・さらに約30mmハンドル位置がアップした。

・しかしフルロック付近でFカウルと干渉するようになった。

・けど海王丸パークまで運転しても身体に支障が出なかった。

・Uターン時以外は影響ないかなと思い取り合えずこの仕様で行くことにする。