先週、朝具合が悪くて会社休みを取ったのに午後から良くなったので
「いまだ!」とルーブル美術館展を見に行ったツケが今頃来て
風邪が治りません
熱はないのですが、のどが痛いのと突然の咳、肋骨が痛みます
あと慣れないマスクで酸欠気味・・
でもあの常時顔面スチーム状態はもしかしたらお肌にいいのでは?(ヨダレだけど)

ところでルーブルは素晴らしかったです
http://www.ntv.co.jp/louvre/

平日の昼間だというのに阿修羅に負けずすごく込んでて(50分待ち)団体客もわいわいいらしたけど、館内に入るとみんな静かに息を飲みながら歩んでいるので混んでいることはあまり気にならず、あのパリのルーブルの雰囲気を思い出しながら、じっくり味わえました
絵のことは詳しいことはわかりません 
でも全部が引き込む力を持っていて、時間の流れが違うのを感じます
隣で見ていたおば様たちが、静物画のさくらんぼをあらあ~おいしそうだね!と言っていたので見たら、本当においしそうでぐいっと引き寄せられました
死神っぽい絵や戦争の悲惨な絵の前にはあまり人がいませんでした
ルーベンスの絵の前ではネロになった気持ちでジーンとしました。僕は見たんだよ・・(ベタですみません)

そんな単純な楽しみ方をすべての人々にさせてくれるルーブル、フランスから12時間もかけてわざわざやってきてくだすって本当にありがとう!

そういえばフランスのあのハチャメチャ旅行http://blog35.fc2.com/paripariのとき、ルーブル美術館で芸術員に「トルコ風呂の丸いあの絵はどこですか?」とたずねたとき「今、TOKYOに行ってるよ」と言われたことを思い出しました。すれ違いの不思議。

とにかく肉のゆたかな裸の男女が交じり合う絵が多くて、こんなにいつも豊満な裸をさらしていたらそりゃいろいろ感情がうごめき事件もおこるよなあと当時の人々に思いをはせました

写真、美しすぎる乳!ポストカードも買ってしまいました



連休後半、職場のおともだちT様の
ウエディングパーティに呼ばれてきましたin葉山

本当に素敵なパーリーで・・
キリスト教の本格的な教会でのあたたかな挙式に始まり
海に面したゲストハウスでの披露宴
新郎新婦のお二人の体を張った演出等等
心に残る時間となりました
よく知っているおふたりでしたので
自分の式かと間違う程しみじみ楽しい一日でした

当日わたくしの勝手なテーマは「皇室」
葉山の御用邸へロイヤル気分で出発
にもかかわらず
湘南新宿ラインに乗り間違い、しばらく大宮へ向かってしまいました
お抱えリムジンがあればこんなことには・・(とハンケチを噛む)

素敵な写真を載せたいですが肖像権の問題により
こんなのですみません 
お知り合いの方、雰囲気だけでも・・


気づけば、なんかこういう珈琲係の話ばかりですみません
好きなので

帰省してます

今日は天気がよくて
秋田の中心部を歩き回りました
千秋公園の入り口の東海林太郎の銅像前のベンチで
無防備に昼寝までしてしまうくらい
人がいませんでした
平日の昼間
そのうち近くの高校の女子がたくさん歩いてきたので起きました
当時この女子高に入りたかったです

☆☆☆

大好きな喫茶店があります
大好きだと気づいたのはこのお店がもうすぐなくなると聞いたからです

通いだしてもう10年くらい
帰省のたびに寄ります

店内は季節ごとに丁寧に生けられた
ボリュームのある花たちでうるおい
オルゴールが流れ
みずみずしい空気の中
美味しい珈琲とケーキと
ネクタイをした一見紳士的だけどマジシャンのような
つかみどころの無いマスターがいて
カラフルでメルヘンかつユーモアのあるインテリアに包まれ
それらは手作りも多いけど技術が高いので
一定の気品を保っています
せと物で出来た金魚のそばには金魚のえさが置いてあり
鳥かごに入っていたインコの置物は
ある日全く同じ色の本物になって鳴いていました
でも「メルヘンなお店」というイメージはなくて
作業服のおじさんがマスターと競馬と野球の話をしにやって来ます

見事だなと思いました
今日はじめてつくづく眺め

今日はおばあさん二人組と
新聞を読んでいる男性(定年後のお父さん風)と
仕事の休憩時間に来たらしい作業服姿の男性と
あとからスーツ姿の私より5つくらい年上のお姉さんが一服しにいらしてました
男のお客さんとマスターは
「秋田にこそオリンピックを呼ぶべきだ」と話してました
いいと思います
今日は暑くてアイスコーヒーが美味しかったです

なんで辞めちゃうの?これから何するの?とたずねても
「出馬する」とか「雇ってくれよ」とか煙に巻かれるばかり
マスターたぶん嫌いだろうと思うから
今まで、ネットにはなんとなく書きづらくて
そして、紹介したい誰かを誘って一緒に行くことはあっても
あそこにこういうお店が、とか
なんとなく人に教えたくなかったそんなお店

でももう一ヶ月くらいで終わっちゃうので
あーこの感じ、あの宝物のような雰囲気を
味わって欲しく書いてしまいました
通り町の2階です
興味があれば見つけられるはず
終わるということを聞きつけたお客で
土日は混んでるとおもいますが
平日のお昼はおすすめです
ああ、諸行って無常よね

もし行ったら辞める理由は聞かずに
ヤスコがミクシイで書いてたって事も言わずに(怒られそう!)
美味しい珈琲や紅茶
一見雑に見えるけど鮮やかなマスターの手さばきを
そっと味わってください
写真を撮る前に
マスターと話してみてください
私も帰省中にもういっかいくらい行けるかなとおもうので
何かワザを盗むつもりです

この4ヶ月週一で入ってきた西荻のカフェでの担当を終えました
ラスト・ナイトはアポなしでいらしてくれたお友達や
地元のお客様とたのしいおしゃべりで満員のうちに終えることができましてちょっと、感無量です
写真はC様にいただいたメッセージカード&わたしが作ることのできた少ないメニュー

さいごに写真でも撮りたいなーとぼんやりおもっていたけどおしゃべりに夢中で全然忘れてしまい
しかし、たとえば写真を撮って思い出に記録するとか、出会った人と連絡先を交換し合うとか、なんかそういう次元とは別のところにある気がするお店です エチカ
わざわざそんなことしなくてもここに来れば会えるときは会えるしそしたらまたねという
アナログのつながり

で思い出しましたが、わたしはカフェをやるよということをミクシイなどに書いて、それを見て来てくださった方もいてうれしかったのですが
なんのかんのでそんなお知り合いを二人無くしました
ネット上でのわたしに期待を抱いてきたけれど、実際あったわたしはその方の期待に沿えるものではなかったのでしょう 
お芝居をしていてもあることだけど、こちらが意図するものとちがうものを求めて来られても、差し上げられないのです 
そこにご立腹されても、やっぱり仕方がない

というのにはたぶん私のほうも、意図することをはっきりと提示していく必要があったと思うのですが(していたつもりが)甘い部分があったのかな、とも思います
無くしてしまったのは、その後の対処の仕方がわるかったせい
白か黒かでグレーの部分のなさ お店をやるということもお芝居をやるのも、間口をあけることでもあるとおもうのでそのへんの包容力とか 
そこでブレないこととか
経験してはじめてわかることでした

知り合いにBarをやっているオカマのTちゃんがいます
上記のようなことでもんもんとしていたある日、早めにカフェを閉めてTちゃんのお店に行きました
Tちゃんのお店はTちゃんとお客の会話を聞いてるだけでもほんとに面白いです(行きたい方、ご一緒しましょう)
閉店間際で申し訳なかったけど話を聞いてもらいました

Tちゃんはお店が小さければ小さいほど大変なのよ、といいます
(ここからはお店をやるほうの話になりますね)
「15人はいるお店でコーヒー一杯500円いただくのなら、4人のお店なら一杯2000円いただいてもいいくらいなのよ」と
それは、何故?と聞くと「だってそれだけ鏡が近いってことだもの、鏡が目の前にあったらおたがい毛穴とかなにもかも見えるでしょう」と
そのときはわかったようなわからないような気持ちになったけど この言葉はあとあと思い出しました

お店の情報をネットに出すことをのぞまない店主は多いと思うのですがTちゃんも然り
薦められて載せたそうなのですが、ネットを見て来てくれた方には、共通点があるといいます
はじめからいいお店だと信じていて、なにも出していないのに「いいお店ですね」と言ったり、よく知らないのに気に入ってくれる Tちゃんにとても期待している・・・
Tちゃんいわく「妄想」だそうですが、

もちろん、ネットをきっかけに来てくれるようになったいいお客さんもいるので
一概にマイナスではないけど
ふと看板でみかけて、おそるおそるあがって来てくれて、この店はどうなんだ・・と冷静にお店を判断して、それでだめならさっさと帰ったり、また選んできてくれたりするお客さん
もしくは、お客さんが連れてきてくれる人など
「顔が見える関係」が良いわといってました
私も最初はこのお店につれてきてもらいました
いつか読んだ「お店をつくるのもお客だけどお店をこわすのもお客」という言葉も思い出したり

お客を選ぶのも、どういうお店にしていくかにもお手本なんかなくて
自分の方法を見つけるしかないのよと言われました
実はちょっとTちゃんにお手本を聞こうと思っていた甘い私、、、

すっかり忘れてたけど、私の母親も結婚前一人で喫茶店をしていたんでした(雇われオーナーで)
聞いたところでアドバイスをするような人でないけど
帰省したら思い出話でも聞いてみようとおもいます
母はそこで父と出会ったのである意味私のルーツは喫茶店なのかしらとも思ったりして
不思議な気分です
人手に渡って違うお店になってるけど、今も牛島の秋田銀行のそばにあります☆

・・・・・・・・・・・・・・・

オーナーY様のご好意で、続けようと思えば続けることもできて
楽しい時間があると、こういうのは必要なんじゃないかともおもうのですが
でもやっぱり、今の私のボリュウムではいっぱいになっていく感じもあり
ほかの事に手を出す都合もあって、いったん区切りをつけることになったのでした
来てくれてありがとうございました
またいつか、形は違うかもしれないけどやりたいです

(信頼なる皆様へ公開)



☆カフェ本日で終了です
週一回のたった4ヶ月でしたが、学ぶことはたくさんありました。まるで保育実習を終わるときのような物悲しさよ…(わかる人にしかわからないですわね)
8時半から終電まで(今日いぶりがっこあります)

……………………………

話しかわって
ちょっと前になりますが、天皇皇后両陛下が
結婚50周年を迎えられたときの会見
ご覧になりましたか?
あれは本当に良かったですよね
50年たって語る夫婦というものはすごいものだな・・と
思いました
見逃した方はyoutubeでご覧になってください
(なんとなく高貴な方のリンクを貼るのもはばかられるので)

そんなこんなで、私の隠れ皇室ファンだましいに火がついて
先週末、ニャルホ様が上京してきたときに
皇居に付き合ってもらいました
はじめての皇居

といっても下調べもせずいったので
最初のふたつの門からは入れず
3つめの門からやっと入れました

あのお堀をこえて石の塀の中は
新宿御苑のようなひろい公園になっているのです
バトミントンしている人もいたりして
天気もよくて快適でした
(でも特別なものは何もなかったけど・・)

外国人の観光客も多いです
訪れた私の気分も、外国人観光客にほぼ近いです

皇室カレンダーを買いたいとおもって売店へ
卓上カレンダーを買いました
アイドルでもないのに、カレンダー・・と不思議な気もしましたが
よくよく考えたらアイドル(象徴)なんですね

カレンダーには毎月家族写真がついています
どれもいいショット
素朴でまっすぐで、すがすがしいきちんと行き届いた日本の家族という感じです
早起きしたくなります
中でも秋篠宮一家の写真はほんとうに普通の一家の記念写真という感じで
(普段着だし)あまりロイヤルさを感じられませんでした
年頃の娘さんたちは
自分の一家がカレンダーになるのはやっぱり妙な気分ではないかと思います
やっぱりサーヤが載っていないのがちょっと残念

テレビの上に置こうと思ったけど、せっかくなので
職場のデスクへロイヤルファミリーの優雅さを・・・

ところでカレンダーとともに、お財布も買いました
菊のご紋がキュートでしょう!
赤とかピンクとか黄色とか緑とか、いろんな色があって全部可愛かったです
1200円という価格も良いです
私は、縁起がいいような気がして神がかった紫にしたのですが
イマイチ周囲に不評なのは何故・・・
今度はお金がたまる黄色を買おうと思います

そういえば、皇居ってパワースポットなんですってね!
たしかに違う空気が漂っていました
次回は予約をしてぜひ中も見学したいです
宮内庁の臨時職員とかないかな・・・(ミーハーですみません)


今、リプトン・リモーネでスイーツのオマケシリーズが
再び始まった模様です

前回は、ピエールエルメのマカロンをゲットできず悔しい思いをしたので、次回こそとおもっていたのですが、まんまと出遅れました

あわててコンビニに走りましたが
わたしの職場のある田舎町にまでパリの香りは届かないらしく
どこにも見当たりません

スーパーにあるという情報も仕入れたので
今夜はカフェ前に西荻セイユーに駆け込む予定ですが
人気者なので前回同様、すぐに売切れてしまうと思われます

今回はショコラで有名なピエール・マルコリーニ
シリーズのようです







おそれながら申し上げます

どなたか、、も、もし見かけることがありましたら・・・


買えないことがわかったので
自作してみました…
如何?


さて、カフェが今月いっぱいなので
あらためてお店の詳細です

ethica <エチカ>
JR中央線 西荻窪駅南口徒歩1分

*南口をでると右側に松屋があるのでその裏側、飲食店が連なる路地の真ん中ぐらい
ハンサム食堂2号店のとなり、なまずの絵のかいてある白いドアです。
分からなかったらお電話でも 080-6592-3087
限定4席のカフェです

特別なおもてなしはできませんが

menu
珈琲・紅茶  500円
ダージリンティ 500円
チャイ    550円
アーモンドオレ 550円
ホットチョコ  550円

Beer  500円
etc

担当
木曜日 20時30分~ 終電
お待ちしてます
昔、地元のとあるホテルのコーヒーラウンジで飲んだ
アーモンド・オレの味が忘れられないのです

アーモンド・オレとは、なんでしょう?一言で言い表せない
のですが、カフェオレにアーモンド味が加わったような
それはあまくて香ばしい、飲み物です

18~25歳くらいまで、凹んだときに一人で飲みにいってました
本当に夢見心地の味で
麻薬のようにすべてを忘れるほどなのです・・・!

そのコーヒーラウンジは、私が東京に来てから
リニューアルしてしまって
その後に出来たラウンジのメニューには
アーモンド・オレがなくなっていて
あきらめきれず支配人に「アーモンド!」と
しつこく情報を求めましたが、得られず
以来、ずーっとあの味をさがし求めています

あれ、絶対ファンがいたと思うんだけどなあ・・・

その後、どこかで喫茶店に入るたびにアーモンド・オレを見つけると
頼むんだけど、うーん、似ているんだけどやっぱり違う
と、がっかりすること数年・・・

今、毎週木曜夜にカフェをしているので、是非あのアーモンド・オレを
やりたい!と、アーモンドオレの素、なるものをいろいろ取り寄せて
試しているのですが、なかなかドンピシャがありません
いちばん近い、と思うものをお出ししてはいますが・・

先日も、アフタヌーンティにお誘いをいただいて訪れた
ホテルのショップで、アーモンド・オレ・ベースを発見!
小躍りして帰ったのですが
美味しいけど、やっぱり違ってました

もう思い出で美化してるのかしらん?

いや、違う!!

もはや、ラウンジオリジナルなのかもしれないです
だとしたら、その方に弟子入りしてレシピを伝授いただきたい勢い

しかしこれはもう、幻のラーメンのように
自分であれこれ研究するしかないのかも
アーモンドリキュール?お酒かな?
もしくは製菓材料?(なにしろ料理が苦手なので・・・)

もし情報があったら教えてください
(あそこのアーモンド・オレは美味しいよ!とかでも)

そしてどなたか、秋田市広小路のCホテルにお知り合いのいる方いましたら
よろしくお願いします

今夜もカフェにて研究します・・・・わたしはあきらめない!
私の目はお洋服の上からでも男性の形をスキャニングできるように出来ています


数千万円ほどの時計ひとつで私のすべてを支配できると勘違いされる方がいらっしゃいます
愛のドアをノックする入り口としてはよいのですが


パーティー会場で私が誰かの顔に視線を配ると、必ず目が合うという状況が生まれます
これが大切なことなのです
人はオーラのある方角に視線を向けます
それが人の習性です


必要なムダから美は誕生するのだと思います


外見とは あなたの生き方と精神が百パーセント表れる場所です


日々、同じメイクを繰り返すこと、それは私にとっては、美の怠慢なのです


私は、言い訳というものを好みません。なぜならそれ自体が、すでに美しくないからです。言い訳が多い方の身体は、やはり美しくないものです


”全身が顔”なのです


ペニスの気持ちは、持ち主の男性の気持ちとはまた別物であるケースが多いのです



たいていの男性は、メイクラブの後「なんと素晴らしいんだ」とほめてくるのですが
「知っていますよ」と申し上げています



「あなたのためを思って」と言う人に対しては、まず、「自分のために生きてください」と言葉を返していきましょう


「自分が心から望むもの」よりも、相手が望む「証し」や「約束」を優先させることは、どんなハピネスにつながるというのでしょうか


私には友だちと呼べる方がいません
考え方をシェアできないような方とのコミュニケーションは不毛なだけ


みなさんの悩みのほとんどは、人と比較しすぎることから
生じているように思います


自分が好きなこと、確信が持てることに従って生きる
それは、他人に媚びない生き方です
世の中のすべてから愛されようといった虫のよいことは、考えず、異端を恐れずに進む
それがわたくしの原点です
変態だと思われるのを覚悟の上で
32歳ラストの本日、
ずーっと気になっていたことを書かせていただきます

携帯の番号を、交換するときとか
今って主に赤外線を利用しますよね

皆さん普通にやっていますけどあれって

なんか、いやらしくないですか!!??

主に男女が、携帯と携帯を向かい合わせ、
しばらくその体制を保っているところとか
機種によっては「こうかな?」って横向きにしてみたり
うまく合う場所を探したりだとか
とにかくその間に発せられる会話とか
すべてがもう、私は恥ずかしくて見ておれません

という話を職場でしましたら、「考えすぎ」だの「欲求不満だ」だの
「他でこういう話はしないほうがいい」だのさんざんでしたが・・・

特に、初めての人がたくさん集うパーティとかの場合
あっちこっちでそれが行われているので
まるでハレンチなパーティに来てしまったような気分になるのです
思わず顔を覆ってしまいます

なので、私のアイディアとしては
飲み屋やレストランの卓上にできれば
ついたて(昔いいともで電話するときにあったようなあのサイズ)
を用意してもらい、裏でそっとやっていただけると上品で良いと思います

私のこの日記のせいで「おかげでそういう風にしか見れなくなってしまった」
方がいらっしゃいましたら、作戦は成功です
皆さんその恥ずかしさに気づくべきなのです
今後は恥じらいを持って番号を交換しましょうね
特に異性との交換は、慎重に!


ああ、すっきり。